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業務提携契約8783abc
提携先GFA株式会社 / 株式会社ニチリョク
提携の内容
- 1
不動産投資を本業とするGFAの顧客資産・人的資産を活用し、ニチリョクが有する墓地・納骨堂の土地開発や販売協力、代理店開拓、ウェブ上でのオンラインマーケティング活動を通じ、共に事業収益を構築してまいります。
- 2
ニチリョクは、自社の有する墓地・納骨堂、本業を拡充する不動産の要件などをGFAに共有し、GFAのコネクション内でアプローチ可能な対象顧客に共同で販売・マーケティングを行います。
- 3
ニチリョクの収益に資する代理店の条件を事前共有し、GFAグループの有するコネクションの中で、それら代理店候補となりうる企業群に、代理店提案に向けたアプローチを行います。
- 4
GFAは、オンライン、オフライン、メタバース空間での様々な販売・マーケティング協力活動を行い、ニチリョクと共に事業収益を構築することで、安定したストック収入を構築していくことを目指します。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容ファイナンシャルアレンジメント業務、M&Aアドバイザリー業務、ストラクチャリング業務、ファイナンス業務。賃貸事業、売買・仲介事業、地方創生、不動産担保ローン。その他投融資事業としてIT分野、特にブロックチェーン技術やICO、マイニング事業・AIの分野に投融資。/墓地及び納骨堂の建設、販売及び運営管理、石材製品の設計、製造、販売及び施工、石材の採掘及び販売。改葬に関わる業務の請負。各種祭祀の企画及び請負、葬祭に係わる贈答品の販売、葬祭場の運営。仏壇・仏具の販売。
所在地東京都港区/東京都中央区
資本金7億2,127万円/17億117万1532円
売上高2,652百万円(2021年3月期)/2,624百万円(2021年3月期)
営業利益△1,464百万円(2021年3月期)/109百万円(2021年3月期)
契約締結日2021年11月24日提携開始日2021年12月上旬より(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | GFA株式会社、株式会社ニチリョク |
| 提携先の事業内容 | ファイナンシャルアレンジメント業務、M&Aアドバイザリー業務、ストラクチャリング業務、ファイナンス業務。賃貸事業、売買・仲介事業、地方創生、不動産担保ローン。その他投融資事業としてIT分野、特にブロックチェーン技術やICO、マイニング事業・AIの分野に投融資。、墓地及び納骨堂の建設、販売及び運営管理、石材製品の設計、製造、販売及び施工、石材の採掘及び販売。改葬に関わる業務の請負。各種祭祀の企画及び請負、葬祭に係わる贈答品の販売、葬祭場の運営。仏壇・仏具の販売。 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区、東京都中央区 |
| 提携先の資本金 | 7億2,127万円、17億117万1532円 |
| 提携先の売上高 | 2,652百万円(2021年3月期)、2,624百万円(2021年3月期) |
| 提携先の営業利益 | △1,464百万円(2021年3月期)、109百万円(2021年3月期) |
| 提携の種類 | 業務提携契約 |
| 提携の内容 | 不動産投資を本業とするGFAの顧客資産・人的資産を活用し、ニチリョクが有する墓地・納骨堂の土地開発や販売協力、代理店開拓、ウェブ上でのオンラインマーケティング活動を通じ、共に事業収益を構築してまいります。、ニチリョクは、自社の有する墓地・納骨堂、本業を拡充する不動産の要件などをGFAに共有し、GFAのコネクション内でアプローチ可能な対象顧客に共同で販売・マーケティングを行います。、ニチリョクの収益に資する代理店の条件を事前共有し、GFAグループの有するコネクションの中で、それら代理店候補となりうる企業群に、代理店提案に向けたアプローチを行います。、GFAは、オンライン、オフライン、メタバース空間での様々な販売・マーケティング協力活動を行い、ニチリョクと共に事業収益を構築することで、安定したストック収入を構築していくことを目指します。 |
| 契約締結日 | 2021年11月24日 |
| 提携開始日 | 2021年12月上旬より(予定) |
この書類が述べていない項目(13件)
取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社が協力することで、本業の事業拡大を目指すとともに、Z世代を含む次世代向けオンラインマーケティングや代理店開拓を進め、両社の利益創出に資すると判断したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。