2022年3月期第2四半期の連結業績及び2022年3月期の連結業績予想の修正
GFA株式会社(連結)
金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業(レーシングゲームアプリ)
(当第2四半期連結会計期間末)
43日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
収益獲得のさらなる強化に努めたこと。空間プロデュース事業は新型コロナウイルス感染症による休業の影響を受けたこと。1株当たり当期純利益の修正は、新株式の発行及び新株予約権の行使による発行済株式数の増加によるもの。
売上高533,010千円、営業損失373,979千円、経常損失399,206千円、親会社株主に帰属する四半期純損失395,207千円。収益認識会計基準等の適用により、売上高は9,217千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,802千円減少。
2022年3月期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年9月30日)。通期業績予想は2022年3月期。
修正あり。通期の1株当たり当期純利益を1.22円に修正。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の通期予想は、それぞれ1,715百万円、31百万円、21百万円、19百万円。
会社の対応
空間プロデュース事業で、新型コロナウイルス感染症による休業の影響。カフェ営業や時間短縮営業を実施。
第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行で事業資金を確保し、スマートフォン向けゲームの新規リリースに関するプロモーション、太陽光発電施設・販売用不動産の取得、新型コロナウイルス感染対策を行った営業活動、ストック・オプションの活用による手許資金確保、時短協力助成金・雇用調整助成金の活用、継続した経費見直・削減等を実行する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年3月期第2四半期の連結業績及び2022年3月期の連結業績予想の修正 |
| 発生日 | 2021年9月30日(当第2四半期連結会計期間末) |
| 対象となる主体 | GFA株式会社(連結) |
| 対象拠点・対象製品 | 金融サービス事業、サイバーセキュリティ事業、空間プロデュース事業、ゲーム事業(レーシングゲームアプリ) |
| 原因 | 収益獲得のさらなる強化に努めたこと。空間プロデュース事業は新型コロナウイルス感染症による休業の影響を受けたこと。1株当たり当期純利益の修正は、新株式の発行及び新株予約権の行使による発行済株式数の増加によるもの。 |
| 業績への影響額 | 売上高533,010千円、営業損失373,979千円、経常損失399,206千円、親会社株主に帰属する四半期純損失395,207千円。収益認識会計基準等の適用により、売上高は9,217千円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,802千円減少。 |
| 計上する会計期間 | 2022年3月期第2四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年9月30日)。通期業績予想は2022年3月期。 |
| 業績予想への影響 | 修正あり。通期の1株当たり当期純利益を1.22円に修正。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の通期予想は、それぞれ1,715百万円、31百万円、21百万円、19百万円。 |
| 停止した業務 | 空間プロデュース事業で、新型コロナウイルス感染症による休業の影響。カフェ営業や時間短縮営業を実施。 |
| 今後の見通し | 第三者割当による新株式及び第7回新株予約権の発行で事業資金を確保し、スマートフォン向けゲームの新規リリースに関するプロモーション、太陽光発電施設・販売用不動産の取得、新型コロナウイルス感染対策を行った営業活動、ストック・オプションの活用による手許資金確保、時短協力助成金・雇用調整助成金の活用、継続した経費見直・削減等を実行する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。収益獲得のさらなる強化に努めたことにより、売上高が増加し損失が縮小しました。空間プロデュース事業は新型コロナウイルス感染症による休業の影響を受けました。通期の1株当たり当期純利益の修正は、新株式の発行及び新株予約権の行使による発行済株式数の増加によるものです。