読む価値
40定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
2678
個書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
既発行の第7回新株予約権の一部譲渡
誰に、どれだけ出るか
2,678個(新株予約権1個につき100株。目的株式数267,800株)
令和キャピタル有限責任事業組合(2,678個)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は1株当たり189円。毎週金曜日の終値の91%相当額に修正され、下限行使価額は100円(調整されることがある)
行使期間
2021年6月8日から2023年6月7日
新株予約権の個数
発行総数113,124個。譲渡対象は2,678個。未行使残の個数は非開示
割当予定先の保有方針
純投資であり、本新株予約権の行使により交付を受ける当社普通株式は、市場動向を勘案しながら適時適切に売却する方針
企業行動規範上の手続
取締役会決議により譲渡を承認
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2021年6月7日 / 種類 新株式発行 / 金額 非開示、時期 2021年6月7日 / 種類 第7回新株予約権の発行 / 金額 発行価額総額28,054,752円
業績への影響
当該新株予約権の譲渡が当社の業績に与える影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 既発行の第7回新株予約権の一部譲渡 |
| 発行・処分する株式数 | 2,678個(新株予約権1個につき100株。目的株式数267,800株) |
| 割当予定先 | 令和キャピタル有限責任事業組合(2,678個) |
| 割当予定先の保有方針 | 純投資であり、本新株予約権の行使により交付を受ける当社普通株式は、市場動向を勘案しながら適時適切に売却する方針 |
| 行使価額 | 当初行使価額は1株当たり189円。毎週金曜日の終値の91%相当額に修正され、下限行使価額は100円(調整されることがある) |
| 行使期間 | 2021年6月8日から2023年6月7日 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数113,124個。譲渡対象は2,678個。未行使残の個数は非開示 |
| 企業行動規範上の手続 | 取締役会決議により譲渡を承認 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2021年6月7日 / 種類 新株式発行 / 金額 非開示、時期 2021年6月7日 / 種類 第7回新株予約権の発行 / 金額 発行価額総額28,054,752円 |
| 業績への影響 | 当該新株予約権の譲渡が当社の業績に与える影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(18件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。令和キャピタル社への譲渡により新株予約権がより確実に行使され、資金調達の蓋然性が高まると判断したため。また、同社は第7回新株予約権の発行時の引受先であり、発行時の保有方針にも適うと判断した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。