内部統制システムの構築・運用による業務の適正確保
FY2019に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
- 2026-07-02再掲ガバナンス
「 各 部 門 弁護士等 内部監査 助言・指導」
各部門に対する内部監査および弁護士等による助言・指導を含む内部統制体制を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社の企業価値の向上を図るためには、経営の効率性を追求するとともに、事業活動により生じるリスクをコントロールすることが必要であり、このためのコーポレート・ガバナンスの強化が不可欠であるとの基本認識のもと、以下の通り「内部統制システムの構築に関する基本方針」を定め、この方針に基づき体制の整備を進めております。」
内部統制システムの基本方針に基づく体制整備を継続している。子会社の定期報告、役員派遣、監査等委員会・内部監査室による監視監督も記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「子会社は、財務諸表、事業報告その他の子会社の取締役等の職務の執行に係る事項について、当社への定期的な報告を行うとともに、当社からの役員の派遣、当社監査等委員会及び内部監査室による監査等を通じて、子会社における業務を監視・監督する。」
ASAX America, Inc.等の子会社を含む企業集団について、定期報告、役員派遣、監査等委員会・内部監査室による監視監督の体制を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「内部統制システムの構築に関する基本方針」を定め、この方針に基づき体制の整備を進めております。」
内部統制システムの基本方針に基づく体制整備を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社の企業価値の向上を図るためには、経営の効率性を追求するとともに、事業活動により生じるリスクをコントロールすることが必要であり、このためのコーポレート・ガバナンスの強化が不可欠であるとの基本認識のもと、以下の通り「内部統制システムの構築に関する基本方針」を定め、この方針に基づき体制の整備を進めております。」
内部統制システムの基本方針に基づく体制整備を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社の企業価値の向上を図るためには、経営の効率性を追求するとともに、事業活動により生じるリスクをコントロールすることが必要であり、このためのコーポレート・ガバナンスの強化が不可欠であるとの基本認識のもと、以下の通り「内部統制システムの構築に関する基本方針」を定め、この方針に基づき体制の整備を進めております。」
内部統制システムの基本方針に基づく体制整備を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「内部統制システムの構築に関する基本方針」を定め、この方針に基づき体制の整備を進めております。」
内部統制システムの基本方針に基づく体制整備を継続している。コンプライアンス、内部通報、リスク管理、子会社管理、財務報告に関する体制も記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、当社の企業価値の向上を図るためには、経営の効率性を追求するとともに、事業活動により生じるリスクをコントロールすることが必要であり、このためのコーポレート・ガバナンスの強化が不可欠であるとの基本認識のもと、以下の通り「内部統制システムの構築に関する基本方針」を定め、この方針に基づき体制の整備を進めております。」
コンプライアンス、内部通報、リスク管理、子会社管理、財務報告などを含む内部統制システムの基本方針を定め、体制整備を進めている。