アサックス(8772)・施策店舗統合・移転の進展
店舗の移転・閉鎖による拠点再編
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規出店・改装・閉鎖による店舗網の入替え56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025店舗統合・移転の進展有価証券報告書
「その他の営業費用は、プロモーション活動の強化により広告宣伝費が67,828千円(34.5%)の増加となったことに加え、店舗の統合・移転に伴い、その他に含まれる消耗品費・修繕費の増加となったこと等が主因となり、前事業年度比163,466千円(11.3%)の増加となりました。」
店舗の統合・移転に伴う消耗品費・修繕費の増加が開示され、拠点再編に関連する支出が続いている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主として、繰延税金資産が増加となったものの、店舗の移転・閉鎖に伴い、有形固定資産及び敷金が減少となったこと並びに減価償却による減少があったこと等によるものです。」
店舗の移転・閉鎖に伴う有形固定資産・敷金の減少が確認され、拠点再編が進んでいることが示されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「これは主として、減価償却による減少及び店舗の移転・閉鎖に伴う除却により減少となったこと等によるものです。」
店舗の移転・閉鎖に伴う固定資産の除却が、固定資産減少の要因として初めて明示されている。