アサックス(8772)・施策再掲
リモートワーク・時差出勤による感染症下の事業継続体制
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「多様なライフスタイルに対応するためのリモートワーク環境の整備」
リモートワーク環境を、多様なライフスタイルへの対応と社内環境整備の施策として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「多様なライフスタイルに対応するためのリモートワーク環境の整備」
リモートワーク環境を、多様なライフスタイルへの対応と社内環境整備の施策として継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「多様なライフスタイルに対応するためのリモートワーク環境の整備」
リモートワークは感染症下の事業継続策から、多様なライフスタイルへの対応や社内環境整備の施策として位置付け直されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「そのため、当社では、リモートワーク環境の拡充や時差出勤等、多様な働き方も推進しつつ、感染のリスクに厳重に対処したうえで、事業活動を継続できる体制を整えてまいります。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、リモートワーク環境の拡充、時差出勤、多様な働き方を通じた事業継続体制の整備を初めて示している。