アサックス(8772)・施策再掲
収益認識会計基準の令和4年3月期適用
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の一般的な適用対応(影響なし)40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第53期の期首から適用し、消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。」
収益認識会計基準等を第53期の期首から適用したことと、税込方式から税抜方式への変更を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用し、消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。」
収益認識会計基準等を当事業年度の期首から適用したことと、税込方式から税抜方式への変更を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。」
収益認識会計基準等の適用と税込方式から税抜方式への変更を継続して開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、消費税等の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。」
収益認識会計基準等を2022年3月期の第1四半期会計期間の期首から適用し、計画が実施段階に到達した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する計画を再確認している。影響額は評価中としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する計画を再確認している。適用による影響額は評価中。 - FY2019初出有価証券報告書
「令和4年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を令和4年3月期の期首から適用する計画を示している。影響額は当時点で評価中としている。