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アサックス(8772)・リスク再掲

貸付金利の上限引下げリスク

FY2016に初出。30回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY20252016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は既に上限金利以下で貸付を行っており、当社の業績に特段の影響は生じないものと考えておりますが、今後更なる上限金利の引き下げが行われた場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    現行の上限金利以下で貸付を行っているとしつつ、さらなる上限金利引下げをリスクとして継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は既に上限金利以下で貸付を行っており、当社の業績に特段の影響は生じないものと考えておりますが、今後更なる上限金利の引き下げが行われた場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    現行の上限金利以下で貸付を行っているとしつつ、さらなる上限金利引下げをリスクとして継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は既に上限金利以下で貸付を行っており、当社の業績に特段の影響は生じないものと考えておりますが、今後更なる上限金利の引き下げが行われた場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    現行の上限金利以下で貸付を行っているとしつつ、さらなる引下げをリスクとして継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は既に上限金利以下で貸付を行っており、当社の業績に特段の影響は生じないものと考えておりますが、今後更なる上限金利の引き下げが行われた場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    現行の上限金利以下で貸付を行い現時点の業績影響は特段ないとしつつ、さらなる上限金利引下げをリスクとして継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は既に上限金利以下で貸付を行っており、当社の業績に特段の影響は生じないものと考えておりますが、今後更なる上限金利の引き下げが行われた場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    現行の上限金利以下で貸付を行い、現時点の業績影響は特段ないとしつつ、さらなる引下げをリスクとして継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業年度より貸出金利の上限を引き下げたことによる平均貸出利率の低下等が主因となり、前年同四半期比201,725千円(8.4%)の減少となりました。」

    貸出金利の上限引下げによる平均貸出利率の低下が、営業貸付金利息の減少要因となったことを再確認している。
  19. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「当事業年度より貸出金利の上限を引き下げたことによる平均貸出利率の低下等が主因となり、前年同四半期比131,156千円(10.8%)の減少となりました。」

    貸出金利の上限引下げが実施され、平均貸出利率の低下を通じて営業貸付金利息の減少要因となった。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度末現在における上限金利は出資法は年20%、利息制限法は年15%(貸付元本額により年20%~15%。当社の場合は貸付元本額が1百万円を超過しますので、利息制限法で規定されている年15%以下の金利が上限として適用されます。)となっております。」

    上限金利を数値で示し、さらなる引下げが業績に影響する可能性を継続して記載している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    貸付金利の上限引下げリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度末現在における上限金利は出資法は年20%、利息制限法は年15%(貸付元本額により年20%~15%。当社の場合は貸付元本額が1百万円を超過しますので、利息制限法で規定されている年15%以下の金利が上限として適用されます。)となっております。」

    現行の上限金利を数値で示し、今後のさらなる引下げが業績に影響する可能性を記載している。
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