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決算8772アサックス金融(除く銀行)

2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2025年3月期第3四半期累計は、貸付残高の増加などにより営業収益が前年同期比12.5%増加しました。営業利益、経常利益、四半期純利益もそれぞれ増益となりました。

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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日~2024年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高5,615百万円前年比 +12.5%進捗 77.5%
営業利益3,924百万円前年比 +12.9%進捗 78.4%
経常利益4,027百万円前年比 +20.4%進捗 80.5%
純利益(親会社株主帰属)2,635百万円前年比 +21.6%進捗 81.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益79.92円
期末の財政状態
総資産115,033百万円
うち純資産 48,303 百万円自己資本比率 42.0%前期末比 -0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,242百万円(前年比 +7.2%)
営業利益5,004百万円(前年比 +5.4%)
経常利益5,004百万円(前年比 -1.1%)
純利益3,254百万円(前年比 -1.1%)
年間配当予想20.00円 → 20.00円(0.0)
業績の増減要因

期中平均貸付金残高の増加等による営業貸付金利息の増加、手数料収入及び解約違約金の増加、為替差損益及びデリバティブ評価損益の変動による営業外損益の改善。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,189千円、会員権売却益 13,413千円 / 特別損失 非開示
減価償却費66,516千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数32,980,500株
期末自己株式数4,500株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2024年4月1日~2024年12月31日
売上高5,615百万円(前年比 +12.5%)
営業利益3,924百万円(前年比 +12.9%)
経常利益4,027百万円(前年比 +20.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,635百万円(前年比 +21.6%)
1株当たり当期純利益79.92円
自己資本比率当期末 42 / 前期末 42.3
総資産115,033百万円
純資産48,303百万円
通期業績予想売上高 7,242百万円(前年比 +7.2%) / 営業利益 5,004百万円(前年比 +5.4%) / 経常利益 5,004百万円(前年比 -1.1%) / 純利益 3,254百万円(前年比 -1.1%)
年間配当予想20.00円 → 20.00円(0.0)
減価償却費66,516千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,189千円、会員権売却益 13,413千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数32,980,500株
期末自己株式数4,500株
業績の増減要因期中平均貸付金残高の増加等による営業貸付金利息の増加、手数料収入及び解約違約金の増加、為替差損益及びデリバティブ評価損益の変動による営業外損益の改善。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

期中平均貸付金残高の増加により営業貸付金利息が増加し、手数料収入及び解約違約金の増加でその他の営業収益も増加しました。また、為替差損益及びデリバティブ評価損益の変動により営業外損益が改善しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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