イー・ギャランティ(8771)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損の計上(原因不特定)12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 49,999 ―」
前年同期には投資有価証券評価損49,999千円を計上していたが、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022-Q2削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 49,999 ―」
前年同期には投資有価証券評価損49,999千円を計上していたが、当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されていない。 - FY2021投資有価証券評価損の年次更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 28,512」
FY2021に投資有価証券評価損28,512千円を特別損失として計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 49,999」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損49,999千円が特別損失として計上されていることを再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 49,999」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損49,999千円を特別損失として計上している。本文では評価損の対象や理由までは説明していない。