東京海上ホールディングス(8766)・事実前進
2016年度第3四半期の連結増収増益
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「保険引受収益4兆5,586億円、資産運用収益5,650億円などを合計した経常収益は、前連結会計年度に比べて6,535億円増加し、5兆2,326億円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べて18億円増加し、3,876億円となりました。」
FY2017の通期実績として、経常収益5兆2,326億円、経常利益3,876億円、親会社株主に帰属する当期純利益2,738億円を計上した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「保険引受収益3兆3,092億円、資産運用収益4,203億円などを合計した経常収益は、前第3四半期連結累計期間に比べて4,671億円増加し、3兆8,124億円となりました。この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間に比べて655億円増加し、3,157億円となりました。経常利益に特別利益、特別損失、法人税等合計などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間に比べて472億円増加し、2,281億円となりました。」
2016年度第3四半期累計期間は、経常収益が3兆8,124億円、経常利益が3,157億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,281億円となり、いずれも前年同期から増加した。