東京海上ホールディングス(8766)・方針再掲
透明性の高いハイブリッド型コーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
14記載
11年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意の指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としています。」
ハイブリッド型の機関設計、社外役員、指名委員会・報酬委員会による透明性確保を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意の指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としています。」
ハイブリッド型の機関設計、社外役員および指名・報酬委員会による透明性確保を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意の指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としています。」
ハイブリッド型の機関設計、社外役員および指名・報酬委員会による透明性確保を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意に指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としております。」
ハイブリッド型の機関設計、社外役員、指名委員会・報酬委員会による透明性確保を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意に指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としております。」
ハイブリッド型の機関設計、社外役員、指名委員会・報酬委員会による透明性確保を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意に指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としております。」
ハイブリッド型の機関設計、社外役員および指名・報酬委員会による透明性確保を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意に指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としております。」
ハイブリッド型のガバナンス機関設計と、社外役員・指名委員会・報酬委員会による透明性確保を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスの体制は、監査役会設置会社をベースに任意に指名委員会・報酬委員会を設置するハイブリッド型の機関設計としております。」
社外取締役・社外監査役、指名委員会・報酬委員会を活用し、意思決定と監督の透明性を確保する考え方。