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東京海上ホールディングス(8766)・目標実績確定(当初見込み未達)

修正純利益3,820億円・修正ROE9.8%の2017年度見込み

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017後退FY2018-Q2再掲FY2018-Q3 – FY20182017: 220172018: 22018
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績確定(当初見込み未達)有価証券報告書

    「2017年度の修正純利益および修正ROEは、前事業年度の有価証券報告書提出日時点においては、それぞれ3,820億円、9.8%を見込んでおりましたが、北米ハリケーンや台風21号等により国内外における自然災害に係る発生保険金が増加したことを主因として、その実績は、それぞれ3,414億円、8.6%となりました。」

    2017年度の当初見込み3,820億円・9.8%に対し、実績は3,414億円・8.6%となり、下方修正後の見込みは上回ったものの、当初見込みは下回った。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日時点において、2017年度の修正純利益および修正ROEは、それぞれ3,820億円、9.8%を見込んでおりましたが、最近の業績動向を踏まえ、本四半期報告書提出日現在においては、それぞれ3,150億円、8.1%を見込んでおります。」

    前四半期報告書で下方修正した2017年度の修正純利益3,150億円、修正ROE8.1%の見込みを継続している。
  3. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書提出日時点において、2017年度の修正純利益および修正ROEは、それぞれ3,820億円、9.8%を見込んでおりましたが、最近の業績動向を踏まえ、本四半期報告書提出日現在においては、それぞれ3,150億円、8.1%を見込んでおります。」

    2017年度見込みを修正純利益3,820億円から3,150億円へ、修正ROE9.8%から8.1%へ引き下げている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「本有価証券報告書提出日現在において、2017年度の修正純利益は3,820億円、修正ROEは9.8%を見込んでおります。」

    修正純利益と修正ROEをグループ全体の業績を示す経営指標として掲げ、2017年度の見込み値を示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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