東京海上ホールディングス(8766)・施策前進
国内劣後債発行による資金調達
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
劣後特約付社債によるハイブリッド資本調達21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「第1回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付) 200,000」
投融資資金・一般事業資金を目的とする国内劣後債について、発行総額2,000億円の社債が実際に発行され、資金調達を具体化した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「発行総額 2,000億円(上限) ただし、上記金額の範囲内で複数回の募集ができる。償還期限 60年以内(10年経過時点で任意償還可)発行の時期 2019年12月1日から2020年2月13日 資金の使途 投融資資金および一般事業資金」
東京海上日動火災保険が、投融資資金および一般事業資金を目的として、発行総額2,000億円を上限とする国内劣後特約付無担保社債の発行を決議した。