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東京海上ホールディングス(8766)・施策再掲

海外連結子会社へのIFRS第9号適用による金融商品の分類・測定変更

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY20242023: 220232024: 22024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「IFRSを適用している海外連結子会社において、IFRS第9号「金融商品」を当連結会計年度の期首から適用し、金融商品の分類および測定方法等を変更しています。」

    海外連結子会社へのIFRS第9号適用と、利益剰余金458百万円減少・その他有価証券評価差額金573百万円増加の開示を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「IFRSを適用している海外連結子会社において、IFRS第9号「金融商品」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、金融商品の分類および測定方法等を変更しています。これによる当第3四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益への重要な影響はありません。また、当該会計基準に定める経過的な取扱いにしたがって、第1四半期連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金は458百万円減少、その他有価証券評価差額金は573百万円増加しています。」

    海外連結子会社へのIFRS第9号適用と、金融商品の分類・測定方法の変更を継続して開示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「IFRSを適用している海外連結子会社において、IFRS第9号「金融商品」を当中間連結会計期間の期首から適用し、金融商品の分類および測定方法等を変更しています。これによる当中間連結会計期間の税金等調整前中間純利益への重要な影響はありません。また、当該会計基準に定める経過的な取扱いにしたがって、当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金は458百万円減少、その他有価証券評価差額金は573百万円増加しています。」

    海外連結子会社へのIFRS第9号適用と、金融商品の分類・測定方法の変更を継続して開示している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「IFRSを適用している海外連結子会社において、IFRS第9号「金融商品」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、金融商品の分類および測定方法等を変更しています。これによる当第1四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純利益への重要な影響はありません。また、当該会計基準に定める経過的な取扱いにしたがって、当第1四半期連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金は458百万円減少、その他有価証券評価差額金は573百万円増加しています。」

    IFRSを適用する海外連結子会社で、2023年度第1四半期の期首からIFRS第9号を適用し、金融商品の分類・測定方法を変更した。税金等調整前四半期純利益への重要な影響はない一方、利益剰余金は4億58百万円減少し、その他有価証券評価差額金は5億73百万円増加した。
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報道
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