東京海上ホールディングス(8766)・目標削除
コンバインド・レシオ95%未満の安定確保
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンバインド・レシオ95%未満の安定確保1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「「ポートフォリオのさらなる分散」、「事業構造改革」および「グループ一体経営の強化」を重点課題に設定しております。」
前年度まで明示されていたコンバインド・レシオ95%未満の目標は、本有価証券報告書では記載されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「加えて、規律ある引受の強化や事業費の効率的な活用により、コンバインド・レシオ(注)について、95%を安定的に下回る水準を確保することで、持続的な利益成長を目指します。」
95%を安定的に下回るコンバインド・レシオ目標と、引受規律・事業費効率化という手段を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「加えて、規律ある引受の強化や事業費の効率的な活用により、コンバインド・レシオについて95%を安定的に下回る水準を確保するとともに、持続的な利益成長を目指します。」
規律ある引受と事業費効率化を手段として、95%未満の収益性指標を掲げている。