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第一ライフグループ(8750)・方針前進

時価算定会計基準適用による国内株式評価方法の変更

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 120212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。」

    時価算定会計基準適用指針を2022年度第1四半期の期首から適用し、新たな時価評価方針を将来にわたって適用する段階へ進んだ。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これにより、その他有価証券のうち国内株式は原則として各四半期連結会計期間末前1ヶ月平均に基づいた市場価格により評価しておりましたが、第1四半期連結会計期間末より各四半期連結会計期間末日の市場価格により評価しております。」

    時価算定会計基準等の適用に伴い、国内株式を四半期末日の市場価格で評価する方針を引き続き適用している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「これにより、その他有価証券のうち国内株式は原則として第1四半期連結会計期間末前1ヶ月平均に基づいた市場価格により評価しておりましたが、当第1四半期連結会計期間末より第1四半期連結会計期間末日の市場価格により評価しております。」

    2021年度第1四半期の期首から時価算定会計基準等を適用し、国内株式の評価基準を期末前1ヶ月平均価格から四半期末日の市場価格へ変更した。
一緒に動いた変遷

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