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決算説明資料8750第一ライフグループ金融(除く銀行)

2026年3月期 決算補足資料 (株式会社第一ライフグループ分)

2026年3月期は、グループ基礎利益が前年より減少した一方、連結保険料等収入や保有契約年換算保険料は増加しました。2027年3月期は、グループ基礎利益を6,500億円程度と見込み、その他の主要指標は横ばいを見込んでいます。

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規模
-15378
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
通期業績予想
連結保険料等収入横ばいの見込
グループ基礎利益6,500億円程度の見込
保有契約年換算保険料(グループ)横ばいの見込
保有契約高(国内グループ生保合算値)横ばいの見込
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
国内グループ生保合算値
基礎利益+3,300百万円
順ざや額+53,954百万円
保険関係損益-50,654百万円
第一生命
基礎利益+12,448百万円
順ざや額+44,025百万円
保険関係損益-31,577百万円
危険差益-4,498百万円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 新契約年換算保険料(グループ)576,876百万円
    前年同期比+5.6%
  • 保有契約年換算保険料(グループ)5,433,604百万円
    前年同期比+9.6%
  • 連結保険料等収入6,944,066百万円
    前年同期比+2.1%
  • 保有契約高(国内グループ生保合算値)96,311,282百万円
    前年同期比+1.5%
  • 解約・失効年換算保険料(第一生命)69,154百万円
    前年同期比+2.1%
  • グループ基礎利益629,462百万円
    前年同期比-2.4%
  • 順ざや額(国内グループ生保合算値)2,269億円
    前年同期比+540億円
  • 連結総資産741,590億円
    前年同期比+6.9%
  • 基礎利益上の運用収支等の利回り(第一生命)2.29%
  • 運用利回り(一般勘定)(第一生命)3.01%
  • 平均予定利率(第一生命)1.77%
従業員数
営業職
36,891人
前年同期比+0.3%
内勤職
9,556人
前年同期比-10.8%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期
通期業績予想連結保険料等収入 横ばいの見込 / グループ基礎利益 6,500億円程度の見込 / 保有契約年換算保険料(グループ) 横ばいの見込 / 保有契約高(国内グループ生保合算値) 横ばいの見込
増減要因の内訳国内グループ生保合算値 基礎利益 +3,300百万円 / 順ざや額 +53,954百万円 / 保険関係損益 -50,654百万円 / 第一生命 基礎利益 +12,448百万円 / 順ざや額 +44,025百万円 / 保険関係損益 -31,577百万円 / 危険差益 -4,498百万円
主要KPI指標名 新契約年換算保険料(グループ) / 値 576,876百万円 / 前年同期比 +5.6%、指標名 保有契約年換算保険料(グループ) / 値 5,433,604百万円 / 前年同期比 +9.6%、指標名 連結保険料等収入 / 値 6,944,066百万円 / 前年同期比 +2.1%、指標名 保有契約高(国内グループ生保合算値) / 値 96,311,282百万円 / 前年同期比 +1.5%、指標名 解約・失効年換算保険料(第一生命) / 値 69,154百万円 / 前年同期比 +2.1%、指標名 グループ基礎利益 / 値 629,462百万円 / 前年同期比 -2.4%、指標名 順ざや額(国内グループ生保合算値) / 値 2,269億円 / 前年同期比 +540億円、指標名 連結総資産 / 値 741,590億円 / 前年同期比 +6.9%、指標名 基礎利益上の運用収支等の利回り(第一生命) / 値 2.29% / 前年同期比 非開示、指標名 運用利回り(一般勘定)(第一生命) / 値 3.01% / 前年同期比 非開示、指標名 平均予定利率(第一生命) / 値 1.77% / 前年同期比 非開示
従業員数営業職 値 36,891人 / 前年同期比 +0.3% / 内勤職 値 9,556人 / 前年同期比 -10.8%
この書類が述べていない項目(25件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内グループ生保合算の基礎利益では、順ざや額が539億54百万円増加した一方、保険関係損益が506億54百万円減少しました。第一生命では、順ざや額が増加した一方、保険関係損益と危険差益が減少しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 決算補足資料 (株式会社第一ライフグループ分)|第一ライフグループ(8750)の適時開示 | Komori