豊トラスティ証券(8747)・施策内部監査プロジェクトチーム11名・全業務部門監査継続
財務報告の信頼性を確保する内部統制
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本版SOX対応の内部統制評価・手続更新63社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026内部監査プロジェクトチーム11名・全業務部門監査継続有価証券報告書
「内部監査部門(監査室)を中核とする内部監査プロジェクトチーム(人員11名)を編成し、内部監査の目的に照らしてその重要性並びに必要性の観点から、業務監査、会計監査、個人情報監査等を実施しております。当事業年度においては、すべての業務部門を対象に実地又は書面監査を実施しております。」
全業務部門を対象とする実地または書面監査を継続している。内部監査プロジェクトチームの人員は前回開示の15名から11名となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の監査体制は、業務部門とは独立した内部監査部門(監査室)を中核とする内部監査プロジェクトチーム(人員15名)を編成し、内部監査の目的に照らしてその重要性並びに必要性の観点から、業務監査、会計監査、個人情報監査等を実施しております。当事業年度においては、すべての業務部門を対象に実地又は書面監査を実施しております。」
内部監査プロジェクトチームを15名体制とし、当事業年度にすべての業務部門を実地または書面で監査した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度において、内部監査部門(監査室)の主導のもとに、内部統制の整備、運用の評価を実施しております。」
内部監査部門主導による内部統制の整備・運用評価を当年度も実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度において、内部監査部門(監査室)の主導のもとに、内部統制の整備、運用の評価を実施しております。」
内部監査部門主導による内部統制の整備・運用評価を当年度も実施している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年3月期においては、内部監査では、すべての部門において実地監査を実施しており」
当期に全部門で実地監査を実施し、内部監査部門主導で内部統制の整備・運用評価を行った。 - FY2016初出有価証券報告書
「金融商品取引法に基づく内部統制報告制度の適用に伴い、財務報告の信頼性を確保する観点から内部統制の一層の充実を図るべく内部統制体制の整備等に取り組んでおります。当事業年度において、内部監査部門(監査室)の主導のもとに、内部統制の整備、運用の評価を実施しております。」
内部監査部門を主導役として、当事業年度に内部統制の整備・運用評価を実施している。