豊トラスティ証券(8747)・方針政策保有株式2銘柄の縮減
金融機関との安定的・継続的取引を目的とする株式保有
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式2銘柄の縮減有価証券報告書
「㈱みずほフィナンシャルグループ 31,940 41,940」「㈱西日本フィナンシャルホールディングス 15,000 30,000」
金融機関との安定的・継続的な取引維持を目的とする保有方針を継続する一方、みずほフィナンシャルグループと西日本フィナンシャルホールディングスの保有株数が減少した。当事業年度は非上場株式以外の株式2銘柄を売却している。 - FY2025政策保有株式の銘柄別保有株数変動有価証券報告書
「㈱みずほフィナンシャルグループ 41,940 61,940」「㈱三井住友フィナンシャルグループ 45,000 20,000」「㈱西日本フィナンシャルホールディングス 30,000 30,000」
金融機関との安定的・継続的取引の維持を目的とする政策保有方針は継続している。みずほFGの保有株数は減少し、三井住友FGは株式分割による増加、 西日本FHは維持となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当該会社の完全子会社である金融機関との安定的、継続的な取引を維持するため、取得及び保有しております。」
金融機関との安定的・継続的取引の維持を目的とする政策保有方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当該会社の完全子会社である金融機関との安定的、継続的な取引を維持するため、取得及び保有しております。」
金融機関との安定的・継続的取引の維持を目的とする政策保有方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当該会社の完全子会社である金融機関との安定的、継続的な取引を維持するため、取得及び保有しております。」
みずほフィナンシャルグループ、三井住友フィナンシャルグループ、西日本フィナンシャルホールディングスの株式について、傘下金融機関との安定的・継続的取引の維持を保有目的としている。