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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高6,874百万円前年比 +2.4%
営業利益1,529百万円前年比 +11.7%
経常利益1,605百万円前年比 +9.7%
純利益(親会社株主帰属)888百万円前年比 -8.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益161.83円
売上高営業利益率22.3%
期末の財政状態
総資産70,773百万円
うち純資産 10,857 百万円自己資本比率 15.3%前期末比 +2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,054
投資-127
財務-1,012
純増減+915
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,965百万円
見通しと株主還元
年間配当予想53.00円 → 非開示
配当性向32.8%
業績の増減要因
商品デリバティブ取引の総売買高及び金融商品取引の総売買高は減少したものの、受入手数料が増加した。一方、トレーディング損益は前年の利益から当期の損失に転じた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失78千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 ―、会員権売却益 1,296千円、訴訟損失引当金戻入額 ―、保険解約返戻金 6,618千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,107千円、訴訟損失引当金繰入額 138,635千円、金融商品取引責任準備金繰入額 7,226千円、減損損失 78千円
減価償却費281,726千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:―)
期末発行済株式数8,897,472株
期末自己株式数3,404,606株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 6,874百万円(前年比 +2.4%) |
| 営業利益 | 1,529百万円(前年比 +11.7%) |
| 経常利益 | 1,605百万円(前年比 +9.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 888百万円(前年比 -8.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 161.83円 |
| 売上高営業利益率 | 22.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 15.3% / 前期末 13.0% |
| 総資産 | 70,773百万円 |
| 純資産 | 10,857百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,054百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -127百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,012百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,965百万円 |
| 年間配当予想 | 53.00円 → 非開示 |
| 配当性向 | 32.8% |
| 減価償却費 | 281,726千円 |
| 減損損失 | 78千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 ―、会員権売却益 1,296千円、訴訟損失引当金戻入額 ―、保険解約返戻金 6,618千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,107千円、訴訟損失引当金繰入額 138,635千円、金融商品取引責任準備金繰入額 7,226千円、減損損失 78千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:―) |
| 期末発行済株式数 | 8,897,472株 |
| 期末自己株式数 | 3,404,606株 |
| 業績の増減要因 | 商品デリバティブ取引の総売買高及び金融商品取引の総売買高は減少したものの、受入手数料が増加した。一方、トレーディング損益は前年の利益から当期の損失に転じた。 |
この書類が述べていない項目(7件)
通期業績予想業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。商品デリバティブ取引・金融商品取引の総売買高は減少したものの、受入手数料が増加した。一方、トレーディング損益は前年の利益から当期の損失に転じた。業績予想を開示しない理由として、商品市場・証券市場・為替市場には経済情勢や相場環境に起因する不確実性があるためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。