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決算8747豊トラスティ証券金融(除く銀行)

2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計の営業収益は前年同期比10.7%増、営業利益は102.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.4%増となった。市場の不確実性を理由に通期業績予想は開示せず、年間配当予想も未定とした。

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規模
102.1
%(営業利益の前年同期比増減率)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高3,139百万円前年比 +10.7%
営業利益550百万円前年比 +102.1%
経常利益605百万円前年比 +93.1%
純利益(親会社株主帰属)354百万円前年比 +58.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益64円71銭
期末の財政状態
総資産72,103百万円
うち純資産 9,456 百万円自己資本比率 13.1%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+413
投資-119
財務-316
純増減-22

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,684百万円
見通しと株主還元
年間配当予想36円 → 非開示
業績の増減要因

商品デリバティブ取引及び金融商品取引の総売買高が増加し、受入手数料が増加したこと。トレーディング損益は減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失425千円
特別損益の内訳特別利益 項目 保険解約返戻金 / 金額 4,821千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 425千円、項目 訴訟損失引当金繰入額 / 金額 21,312千円、項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 790千円
減価償却費170,615千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,897,472
期末自己株式数3,409,306
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高3,139百万円(前年比 +10.7%)
営業利益550百万円(前年比 +102.1%)
経常利益605百万円(前年比 +93.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益354百万円(前年比 +58.4%)
1株当たり当期純利益64円71銭
自己資本比率当期末 13.1 / 前期末 13.5
総資産72,103百万円
純資産9,456百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー413百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-119百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-316百万円
現金及び現金同等物期末残高4,684百万円
年間配当予想36円 → 非開示
減価償却費170,615千円
減損損失425千円
特別損益の内訳特別利益 項目 保険解約返戻金 / 金額 4,821千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 425千円、項目 訴訟損失引当金繰入額 / 金額 21,312千円、項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 790千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,897,472
期末自己株式数3,409,306
業績の増減要因商品デリバティブ取引及び金融商品取引の総売買高が増加し、受入手数料が増加したこと。トレーディング損益は減少した。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

商品デリバティブ取引の総売買高が前年同期比5.0%増、金融商品取引の総売買高が255.3%増となり、受入手数料が13.1%増加した。一方、トレーディング損益は17.7%減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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