unbanked(8746)・施策削除
財務力強化と店舗整備・人材育成への内部留保投資
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調達資金の人材投資・子会社投融資への配分31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「当期は重要な設備投資はありません。」
内部留保を店舗整備・人材育成等へ投資する従来の方針は今回も明示されず、重要設備投資もなかった。 - FY2018削除有価証券報告書
「当期は重要な設備投資はありません。」
内部留保を店舗整備・人材育成等に投資する従来の方針は明示されず、当期の重要設備投資もなかった。 - FY2017削除有価証券報告書
「当期は重要な設備投資はありません。」
内部留保を財務力、店舗整備、人材育成に投資する方針は今回の経営方針・配当政策では明示されず、当期の重要設備投資もなかった。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後の当社を取り巻く市場環境の変化等に備え、財務力の強化、また店舗整備や人材育成等に有効に投資してまいります。」
内部留保を財務力、店舗、人材への投資に振り向ける方針を示している。