Komori
unbanked(8746)・事実再掲

金地金事業の重要性増加に伴う総額表示への変更

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
金地金取引の収益総額・純額表示変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社及び当社グループにおける金地金事業の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結損益計算書に関しては「営業収益」を「売上高」と「売上原価」に区分して表示するとともに、「営業費用」を「販売費及び一般管理費」として表示しております。」

    金地金事業の重要性増加を理由とする総額表示及び科目表示への変更が継続して開示されている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社及び当社グループにおける金地金事業の重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結損益計算書に関しては「営業収益」を「売上高」と「売上原価」に区分して表示するとともに、「営業費用」を「販売費及び一般管理費」として表示しております。」

    金地金事業の重要性増加を理由とする総額表示・科目表示への変更が継続している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社及び当社グループにおける金地金事業の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結損益計算書に関しては「営業収益」を「売上高」と「売上原価」と区分して表示するとともに、「営業費用」を「販売費及び一般管理費」として表示しております。」

    金地金事業の重要性増加を受け、金地金事業の収益を従来の純額表示から総額表示へ変更した。前第1四半期の売上高は3,537,196千円増加したが、営業損失等への影響はないと説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
unbankedの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
金地金事業の重要性増加に伴う総額表示への変更|unbanked(8746)の変遷 | Komori