読む価値
87重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
190
百万円(親会社株主に帰属する当期純損失の差額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第54期定時株主総会招集ご通知の一部訂正について2026-06-26
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
19ページ、21ページ、36ページ、37ページ、38ページの事業報告及び連結計算書類
訂正前
親会社株主に帰属する当期純損失 △3,998百万円、1株当たり当期純損失 △339円01銭、1株当たり純資産額 210円61銭、株主資本 2,834百万円、利益剰余金 △3,604百万円、非支配持分 444百万円
訂正後
親会社株主に帰属する当期純損失 △3,808百万円、1株当たり当期純損失 △322円88銭、1株当たり純資産額 224円64銭、株主資本 3,024百万円、利益剰余金 △3,414百万円、非支配持分 254百万円
変更点親会社株主に帰属する当期純損失は190百万円減少。1株当たり当期純損失は16円13銭改善。1株当たり純資産額は14円03銭増加。株主資本は190百万円増加、利益剰余金は190百万円増加、非支配持分は190百万円減少。連結計算書類のその他の包括利益累計額の変動額(純額)は225百万円から34百万円へ変更
訂正の理由
決算数値に訂正があったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第54期 定時株主総会招集ご通知 |
| 元の開示日 | 2026年6月4日 |
| 訂正箇所 | 19ページ、21ページ、36ページ、37ページ、38ページの事業報告及び連結計算書類 |
| 訂正内容 | 親会社株主に帰属する当期純損失 △3,998百万円、1株当たり当期純損失 △339円01銭、1株当たり純資産額 210円61銭、株主資本 2,834百万円、利益剰余金 △3,604百万円、非支配持分 444百万円 → 親会社株主に帰属する当期純損失 △3,808百万円、1株当たり当期純損失 △322円88銭、1株当たり純資産額 224円64銭、株主資本 3,024百万円、利益剰余金 △3,414百万円、非支配持分 254百万円 |
| 訂正の理由 | 決算数値に訂正があったため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算数値に訂正があったため。具体的な原因は記載されていません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。