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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。誰がどの役職に動くか
決議 2023年5月19日着任する人
3件就任予定日2023年6月29日開催予定の第51期定時株主総会終結後。ただし、本定時株主総会の承認および定時株主総会後の取締役会・監査等委員会を経て決定される予定
前職七條 利明:管理本部長(現在に至る)、広瀬 里美:東京丸の内法律事務所 弁護士(現職)、Christopher Richard Lane:Majime Partners Ltd 共同創設者 兼最高投資責任者(現職)、Ninja Pool Group 暗号資産アセットマネージャー(現職)
新役職七條 利明:取締役、広瀬 里美:社外取締役 監査等委員、Christopher Richard Lane:社外取締役 監査等委員
生年月日七條 利明:1968年6月25日、広瀬 里美:1987年7月9日、Christopher Richard Lane:1980年12月21日
入社年七條 利明:1997年、広瀬 里美:非開示、Christopher Richard Lane:非開示
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。退任する人
7件退任日2023年6月29日開催予定の第51期定時株主総会の終結の時
旧役職半田 邦彦:取締役、金田 創:社外取締役、川島 正暉:社外取締役、村田 和希:社外取締役、川戸 淳一郎:社外取締役、廣瀬 正勝:監査役、橋本 秀人:社外監査役
新役職退任
氏名と件数が対応していないため、個々の氏名には結び付けずにそのまま記載しています。続投の有無(役職に残るかどうか)
取締役会に残らない
異動後の取締役5名うち社外 3名
株主総会の承認要する。第51期定時株主総会に取締役候補者を付議。開催予定日は2023年6月29日株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由
監査等委員会設置会社への移行に伴う役員の異動
選任の理由
広瀬 里美:企業法務、IT通信、ベンチャー企業支援、訴訟事件等の紛争案件全般、一般民事に関する経験を活かし、適切な助言を行うことができると判断したため。Christopher Richard Lane:不動産関連事業及び金地金を裏付けとする暗号資産ビジネスに関する高いノウハウと幅広い知見を監査体制に活かし、経営戦略・計画の策定への関与や、業務執行者から独立した客観的な立場で会社経営を監督する役割を期待できると判断したため。
機関設計の変更
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決議日 | 2023年5月19日 |
| 就任予定日 | 2023年6月29日開催予定の第51期定時株主総会終結後。ただし、本定時株主総会の承認および定時株主総会後の取締役会・監査等委員会を経て決定される予定 |
| 退任日 | 2023年6月29日開催予定の第51期定時株主総会の終結の時 |
| 新任者の氏名 | 七條 利明、広瀬 里美、Christopher Richard Lane(クリストファー リチャード レーン) |
| 新任者の新役職 | 七條 利明:取締役、広瀬 里美:社外取締役 監査等委員、Christopher Richard Lane:社外取締役 監査等委員 |
| 新任者の前職 | 七條 利明:管理本部長(現在に至る)、広瀬 里美:東京丸の内法律事務所 弁護士(現職)、Christopher Richard Lane:Majime Partners Ltd 共同創設者 兼最高投資責任者(現職)、Ninja Pool Group 暗号資産アセットマネージャー(現職) |
| 新任者の生年月日 | 七條 利明:1968年6月25日、広瀬 里美:1987年7月9日、Christopher Richard Lane:1980年12月21日 |
| 新任者の入社年 | 七條 利明:1997年、広瀬 里美:非開示、Christopher Richard Lane:非開示 |
| 退任者の氏名 | 半田 邦彦、金田 創、川島 正暉、村田 和希、川戸 淳一郎、廣瀬 正勝、橋本 秀人 |
| 退任者の旧役職 | 半田 邦彦:取締役、金田 創:社外取締役、川島 正暉:社外取締役、村田 和希:社外取締役、川戸 淳一郎:社外取締役、廣瀬 正勝:監査役、橋本 秀人:社外監査役 |
| 退任者の新役職 | 退任 |
| 続投の有無 | 取締役会に残らない |
| 異動の理由 | 監査等委員会設置会社への移行に伴う役員の異動 |
| 選任の理由 | 広瀬 里美:企業法務、IT通信、ベンチャー企業支援、訴訟事件等の紛争案件全般、一般民事に関する経験を活かし、適切な助言を行うことができると判断したため。Christopher Richard Lane:不動産関連事業及び金地金を裏付けとする暗号資産ビジネスに関する高いノウハウと幅広い知見を監査体制に活かし、経営戦略・計画の策定への関与や、業務執行者から独立した客観的な立場で会社経営を監督する役割を期待できると判断したため。 |
| 異動後の取締役の人数 | 5名(うち社外取締役3名) |
| 機関設計の変更 | 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行 |
| 株主総会の承認を要するか | 要する。第51期定時株主総会に取締役候補者を付議。開催予定日は2023年6月29日 |
この書類が述べていない項目(4件)
新任者の所有株式数退任理由独立役員としての届出組織変更の内容
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。監査等委員会設置会社への移行に伴う役員人事。七條利明氏については、経営企画、内部監査、企画部門および管理本部長としての経験・知見を企業価値向上と持続的成長に活かすためと説明している。社外取締役候補者については、それぞれの企業法務、事業支援、不動産・暗号資産分野の経験や知見を監査・経営監督に活かすためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。