読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
52
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高1,001百万円前年比 +52.0%
営業利益-168百万円
経常利益-186百万円
純利益(親会社株主帰属)-211百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△7.51円
期末の財政状態
総資産9,847百万円
うち純資産 4,721 百万円自己資本比率 47.9%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
金地金903,38190.2%
投資・金融サービス98,4169.8%
セグメント別利益セグメント 金地金 / セグメント利益又は損失 -2,050千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 投資・金融サービス / セグメント利益又は損失 10,867千円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
年間配当予想0円 銭 → 非開示
業績の増減要因
金への需要が高まったこと、第一プレミア証券での金地金の直接売買、日本クラウド証券との共同事業による金の売買・積立投資を進めたこと。前期に引き続き経費抑制を継続した。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。ただし、継続企業の前提に関する重要事象等の記載があり、重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失24,440千円
特別損益の内訳区分 特別損失 / 項目 減損損失 / 金額 24,440千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数28,927,207
期末自己株式数790,064
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 1,001百万円(前年比 +52.0%) |
| 営業利益 | -168百万円 |
| 経常利益 | -186百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -211百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △7.51円 |
| 自己資本比率 | 当期末 47.9 / 前期末 49.5 |
| 総資産 | 9,847百万円 |
| 純資産 | 4,721百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | セグメント 金地金 / 売上高 903,381千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 投資・金融サービス / 売上高 98,416千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 金地金 / セグメント利益又は損失 -2,050千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 投資・金融サービス / セグメント利益又は損失 10,867千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減損損失 | 24,440千円 |
| 特別損益の内訳 | 区分 特別損失 / 項目 減損損失 / 金額 24,440千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。ただし、継続企業の前提に関する重要事象等の記載があり、重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 28,927,207 |
| 期末自己株式数 | 790,064 |
| 業績の増減要因 | 金への需要が高まったこと、第一プレミア証券での金地金の直接売買、日本クラウド証券との共同事業による金の売買・積立投資を進めたこと。前期に引き続き経費抑制を継続した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。金への需要が高まったことや、第一プレミア証券での金地金の直接売買、日本クラウド証券との共同事業によるインターネットでの金の売買・積立投資を進めたことを売上拡大の背景としている。損失については、前期に引き続き経費抑制を継続したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。