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取締役会神泉プレイス3階の定期貸室賃貸借契約
決定2022年3月30日
対象期間新たな定期貸室賃貸借契約の期間は非開示。現契約は2022年6月30日付で満了
実施2022年7月1日以降(予定)
今後2022年4月8日に契約予定。2022年7月1日以降、3階の新たな定期貸室賃貸借契約を開始する予定。別途、適時開示の必要性が生じた場合は速やかに開示する
金額年間固定費(地代家賃)削減額:約2億4千万円、追加工事費用:3,600千円、契約更新費用:2,188千円
数量・規模契約対象を全フロア(1階から9階まで)から1フロア(3階)へ削減
理由
現契約が2022年6月30日付で満了するため。移転を含めて検討した結果、3階のみを新たに契約することとした
業績への影響
年間でおよそ2億4千万円の固定費が削減される見込み。追加工事費用3,600千円及び契約更新費用2,188千円を2023年3月期第1四半期に販売費及び一般管理費として計上する見込み
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 神泉プレイス3階の定期貸室賃貸借契約 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2022年3月30日 |
| 実施日 | 2022年7月1日以降(予定) |
| 対象期間 | 新たな定期貸室賃貸借契約の期間は非開示。現契約は2022年6月30日付で満了 |
| 金額 | 年間固定費(地代家賃)削減額:約2億4千万円、追加工事費用:3,600千円、契約更新費用:2,188千円 |
| 数量・規模 | 契約対象を全フロア(1階から9階まで)から1フロア(3階)へ削減 |
| 業績への影響 | 年間でおよそ2億4千万円の固定費が削減される見込み。追加工事費用3,600千円及び契約更新費用2,188千円を2023年3月期第1四半期に販売費及び一般管理費として計上する見込み |
| 理由 | 現契約が2022年6月30日付で満了するため。移転を含めて検討した結果、3階のみを新たに契約することとした |
| 関連する過去の開示 | 2021年12月10日付『本社入居ビルの原状回復に伴う費用計上に関するお知らせ』 |
| 今後の予定 | 2022年4月8日に契約予定。2022年7月1日以降、3階の新たな定期貸室賃貸借契約を開始する予定。別途、適時開示の必要性が生じた場合は速やかに開示する |
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。現在の定期貸室賃貸借契約が2022年6月30日に満了するため、移転を含めて検討した結果、2022年7月1日以降は同ビルの3階のみを新たに契約することとした。契約フロア数の削減により固定費を削減する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。