読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
61349693
円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。株式追加取得及びその他の関係会社の異動
対象となる主体
第一商品株式会社、クラウドバンク株式会社、SGR投資事業有限責任組合
対象拠点・対象製品
クラウドバンク株式会社の普通株式
発生2022年3月14日
同日認知・通知受領2022年3月14日
(取締役会決議・公表日)
同日この開示2022年3月14日
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
原因
クラウドバンクグループの2021年3月期の連結営業収入及び顧客数を参考に定めた株式取得条件、ならびにSGR投資事業有限責任組合による第1回新株予約権の一部行使
計上する会計期間
当期
業績予想への影響
本件による当期の連結業績に与える影響は軽微
議決権所有割合の異動
第一商品株式会社14.11%→14.72%(+0.61pt)
SGR投資事業有限責任組合18.77%→20.12%(+1.35pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
異動前の議決権所有割合
第一商品株式会社:23株、議決権23個、14.11%。SGR投資事業有限責任組合:45,391個、18.77%(2022年3月8日現在)
異動後の議決権所有割合
第一商品株式会社:24株、議決権24個、14.72%。SGR投資事業有限責任組合:49,491個、20.12%(2022年3月14日現在)
今後の見通し
クラウドバンク株式を次回以降に合計9株取得する予定。本件による当期の連結業績への影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 株式追加取得及びその他の関係会社の異動 |
| 発生日 | 2022年3月14日 |
| 認知日・通知受領日 | 2022年3月14日(取締役会決議・公表日) |
| 対象となる主体 | 第一商品株式会社、クラウドバンク株式会社、SGR投資事業有限責任組合 |
| 対象拠点・対象製品 | クラウドバンク株式会社の普通株式 |
| 原因 | クラウドバンクグループの2021年3月期の連結営業収入及び顧客数を参考に定めた株式取得条件、ならびにSGR投資事業有限責任組合による第1回新株予約権の一部行使 |
| 計上する会計期間 | 当期 |
| 業績予想への影響 | 本件による当期の連結業績に与える影響は軽微 |
| 異動前の議決権所有割合 | 第一商品株式会社:23株、議決権23個、14.11%。SGR投資事業有限責任組合:45,391個、18.77%(2022年3月8日現在) |
| 異動後の議決権所有割合 | 第一商品株式会社:24株、議決権24個、14.72%。SGR投資事業有限責任組合:49,491個、20.12%(2022年3月14日現在) |
| 今後の見通し | クラウドバンク株式を次回以降に合計9株取得する予定。本件による当期の連結業績への影響は軽微 |
この書類が述べていない項目(14件)
業績への影響額訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドバンクグループの2021年3月期の連結営業収入及び顧客数を参考に定めた条件に基づく株式取得であり、議決権所有割合の増加によってクラウドバンクとの関係強化を図るためです。その他の関係会社の異動は、SGR投資事業有限責任組合による当社第1回新株予約権の一部行使に伴うものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。