小林洋行(8742)・方針再掲
反社会的勢力との関係遮断
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備276社が書いているテーマ・逆風51社・追い風193社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「反社会的勢力との取引その他一切の関係を遮断し、反社会的勢力から不当な要求等を受けた場合には、組織全体として毅然とした態度で対応している。」
反社会的勢力との関係遮断方針を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、役職員が業務を遂行する上での基本原則である倫理綱領に基づき、市民生活の秩序や安全に脅威を与え、企業の健全な事業活動を妨げる反社会的勢力との取引その他一切の関係を遮断し、反社会的勢力から不当な要求等を受けた場合には、組織全体として毅然とした態度で対応している。」
反社会的勢力との関係遮断、研修、警察・弁護士等との連携による対応方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、役職員が業務を遂行する上での基本原則である倫理綱領に基づき、市民生活の秩序や安全に脅威を与え、企業の健全な事業活動を妨げる反社会的勢力との取引その他一切の関係を遮断し、反社会的勢力から不当な要求等を受けた場合には、組織全体として毅然とした態度で対応している。」
反社会的勢力との関係遮断、研修、警察・弁護士等との連携による対応方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「反社会的勢力との取引その他一切の関係を遮断し、反社会的勢力から不当な要求等を受けた場合には、組織全体として毅然とした態度で対応している。」
反社会的勢力との関係遮断、研修、警察・弁護士等との連携による対応方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「反社会的勢力との取引その他一切の関係を遮断し、反社会的勢力から不当な要求等を受けた場合には、組織全体として毅然とした態度で対応している。」
反社会的勢力との関係遮断、研修、警察・弁護士等との連携による対応方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、役職員が業務を遂行する上での基本原則である倫理綱領に基づき、市民生活の秩序や安全に脅威を与え、企業の健全な事業活動を妨げる反社会的勢力との取引その他一切の関係を遮断し、反社会的勢力から不当な要求等を受けた場合には、組織全体として毅然とした態度で対応している。」
反社会的勢力との取引その他一切の関係を遮断し、業務部主導の研修や警察・弁護士等との連携により対応する方針を記載している。