小林洋行(8742)・事実達成
投資・金融サービス業を主業務とする複数事業・グループ会社構成
FY2016に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資・金融サービスを中核とする複数事業グループ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「2022年2月21日付で、当社とフジトミ証券株式会社との間で株式交換を行い、同社を完全子会社といたしました。」
前四半期まで予定されていた株式交換が2022年2月21日に効力発生し、フジトミ証券を完全子会社化した。連結子会社は4社、持分法適用関連会社は1社となっている。 - FY2022-Q3フジトミ証券の完全子会社化予定によるグループ構成変更有価証券報告書
「当社は2021年10月27日開催の取締役会において、当社連結子会社であるフジトミ証券株式会社との間で、当社を株式交換完全親会社とし、フジトミ証券を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日、株式交換契約を締結いたしました。」
連結子会社フジトミ証券について、2022年2月21日を効力発生日とする株式交換による完全子会社化を予定している。フジトミ証券株式は同年2月17日に上場廃止予定とされている。 - FY2022-Q1子会社商号の変更有価証券報告書
「なお、当社連結子会社の株式会社フジトミは、2021年8月1日付でフジトミ証券株式会社に商号変更しております。」
連結子会社の株式会社フジトミが2021年8月1日付でフジトミ証券株式会社へ商号変更すると記載している。主要関係会社の異動や事業内容の重要な変更はない。 - FY2021-Q2清算結了による連結範囲の縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、看板資材株式会社は清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
看板資材株式会社の清算結了により、同社が連結範囲から除外され、グループ会社構成が縮小した。 - FY2020連結子会社数の減少有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社小林洋行)、子会社5社及び関連会社1社により構成されており」
ふくろう少額短期保険株式会社の株式譲渡により、グループ構成は子会社6社から5社へ縮小している。 - FY2020-Q3子会社の連結範囲縮小予定有価証券報告書
「本件の株式譲渡に伴い、対象会社は同社の連結対象から外れ、連結決算から非連結決算へ移行します。」
ふくろう少額短期保険株式会社の全株式譲渡により、同社を連結対象から外す予定が示された。グループ会社構成の縮小が予定されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社小林洋行)、子会社6社及び関連会社1社により構成されており、投資・金融サービス業を主たる業務としております。」
子会社6社、関連会社1社からなる複数事業・グループ会社構成と、投資・金融サービス業を主業務とする位置付けを再確認している。 - FY2018-Q2子会社数の更新有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社小林洋行)、子会社6社及び関連会社1社により構成されており、投資・金融サービス業を主たる業務としております。」
グループ構成が子会社6社、関連会社1社と記載され、前回の子会社5社から子会社数が増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社小林洋行)、子会社5社及び関連会社1社により構成されており、投資・金融サービス業を主たる業務としております。」
複数の子会社・関連会社を有し、投資・金融サービス業を主業務としながら生活・環境、不動産、スポーツなどにも展開している。