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あかつき本社(8737)・事実通期大幅増収増益

営業収益減少と営業・経常損失の計上

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期大幅増収増益有価証券報告書

    「営業収益56,928 68,718 20.7%、営業利益4,170 6,277 50.5%、経常利益3,889 6,269 61.2%、親会社株主に帰属する当期純利益2,631 4,052 54.0%」

    2026年3月期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加し、通期で大幅な増収増益となった。
  2. FY2026-H1中間増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の連結業績は、営業収益25,943百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益2,522百万円(同48.0%増)、経常利益2,360百万円(同60.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,404百万円(同41.8%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回り、中間期として増収増益となった。
  3. FY2025通期増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の連結業績は、営業収益56,483百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益3,725百万円(同8.9%増)、経常利益3,889百万円(同2.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,631百万円(同3.7%増)となりました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期を上回った。
  4. FY2025-H1増収ながら経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「営業収益は25,730百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益は1,491百万円(同1.3%減)、経常利益は1,470百万円(同20.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は990百万円(同20.3%減)」

    営業収益は前年同期比20.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  5. FY2024通期の大幅増収増益・両セグメント増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の連結業績は、営業収益46,681百万円(前年同期比18.7%増)、営業利益3,419百万円(同89.6%増)、経常利益3,813百万円(同161.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,538百万円(同225.1%増)となりました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回った。証券関連事業はセグメント利益1,708百万円、不動産関連事業は2,539百万円となり、両セグメントで増益となった。
  6. FY2024-Q3大幅増収増益・両セグメント増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益34,351百万円(前年同期比33.9%増)、営業利益2,488百万円(同246.0%増)、経常利益2,873百万円(同476.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,899百万円(同590.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は大幅な増収増益となった。証券関連事業はセグメント利益1,196百万円、不動産関連事業は1,946百万円となり、両セグメントで利益を計上した。
  7. FY2024-Q2大幅増収増益・両セグメント改善有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は、営業収益21,392百万円(前年同期比33.3%増)、営業利益1,511百万円(同348.3%増)、経常利益1,851百万円(同600.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,242百万円(同693.7%増)となりました。」

    連結業績は前年同期比で大幅な増収増益となった。証券関連事業は営業収益6,808百万円、セグメント利益799百万円、不動産関連事業は営業収益14,743百万円、セグメント利益1,175百万円となり、両セグメントで利益を計上した。
  8. FY2024-Q1増収増益・両セグメント改善有価証券報告書

    「営業収益 7,615 10,174 33.6%、営業利益 68 847、経常利益 102 1,163、親会社株主に帰属する四半期純利益 77 765 893.7%」

    第1四半期連結累計期間は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。証券関連事業はセグメント損失から388百万円の利益に転じ、不動産関連事業も735百万円の利益となった。
  9. FY2023-Q3減収減益・証券関連事業のセグメント損失有価証券報告書

    「業績面では、株式・投資信託等の受入手数料が増加した半面、債券のトレーディング損益が減少したため、減収・減益となりました。」

    第3四半期累計の営業収益は25,650百万円、営業利益は719百万円、経常利益は498百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は275百万円となり、前年同期比で減収減益となった。証券関連事業は営業収益7,117百万円、セグメント損失11百万円となった。
  10. FY2023-Q2減収減益・証券関連事業のセグメント損失有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は以下のとおりとなりました。」

    営業収益は16,044百万円で前年同期比9.1%減、営業利益は337百万円で65.0%減、経常利益は264百万円で67.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は156百万円で79.1%減となった。証券関連事業は営業収益4,869百万円、セグメント損失43百万円となり、不動産関連事業もセグメント利益が15.4%減少した。
  11. FY2023-Q1減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績は以下のとおりとなりました。」

    営業収益は7,615百万円で前年同期比15.7%減、営業利益は68百万円で86.9%減、経常利益は102百万円で77.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は77百万円で75.5%減となり、減収減益となった。
  12. FY2022減収減益有価証券報告書

    「営業収益35,312百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益1,568百万円(同39.4%減)、経常利益1,229百万円(同44.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,008百万円(同29.5%減)」

    通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q3減収減益ながら親会社純利益増有価証券報告書

    「営業収益26,977百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益1,396百万円(同18.1%減)、経常利益1,163百万円(同19.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益956百万円(同2.3%増)」

    第3四半期累計期間は営業収益、営業利益、経常利益が前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.3%増加した。証券関連事業は戦略的投資に伴うコスト増加等により減益、不動産関連事業は増益となった。
  14. FY2022-Q2減収ながら増益有価証券報告書

    「営業収益17,649百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益963百万円(同7.9%増)、経常利益817百万円(同15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益749百万円(同72.2%増)」

    第2四半期累計期間は営業収益が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。証券関連事業は増収ながら販促活動・要員確保等の費用増加により減益、不動産関連事業は減収ながら増益となった。
  15. FY2022-Q1大幅増収増益有価証券報告書

    「営業収益9,037百万円(前年同期比31.2%増)、営業利益523百万円(同363.3%増)、経常利益459百万円(同1,465.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益313百万円(同1,986.1%増)」

    第1四半期は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、大幅な増収増益となった。
  16. FY2021通期の増収増益・証券関連事業の大幅改善と不動産関連事業の減益有価証券報告書

    「営業収益34,423 39,090 13.6%、営業利益1,594 2,590 62.5%、経常利益1,094 2,218 102.7%、親会社株主に帰属する当期純利益1,417 1,430 0.9%」

    2021年3月期は連結で増収増益となった。証券関連事業は営業収益12,448百万円、セグメント利益1,555百万円へ大幅改善した一方、不動産関連事業は営業収益26,825百万円、セグメント利益1,784百万円で減収減益となった。
  17. FY2021-Q3増収増益・両セグメントの業績分化有価証券報告書

    「営業収益24,039 28,232 17.4%、営業利益923 1,704 84.5%、経常利益530 1,438 171.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益375 934 149.0%」

    第3四半期累計期間は増収増益となった。証券関連事業は営業収益8,308百万円、セグメント利益1,057百万円へ大幅に増加した一方、不動産関連事業は営業収益20,078百万円、セグメント利益1,242百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  18. FY2021-Q2セグメント別業績の分化有価証券報告書

    「証券関連事業の営業収益及びセグメント利益」

    証券関連事業は営業収益4,971百万円、セグメント利益594百万円と前年同期比で増加した一方、不動産関連事業は営業収益13,120百万円、セグメント利益720百万円となり、それぞれ前年同期比5.2%減、15.6%減となった。
  19. FY2021-Q2増収増益有価証券報告書

    「営業収益17,968百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益892百万円(同47.6%増)、経常利益710百万円(同121.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益435百万円(同100.7%増)」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  20. FY2021-Q1減収ながら経常利益・純利益が改善有価証券報告書

    「営業収益7,722 6,887 △10.8%、営業利益135 112 △16.6%、経常利益△1 29、親会社株主に帰属する四半期純利益1 15 825.3%」

    第1四半期連結累計期間は営業収益が前年同期比10.8%減、営業利益が16.6%減となった一方、経常利益は損失から29百万円の利益に転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も15百万円となった。証券関連事業は増収増益、不動産関連事業は減収減益であった。
  21. FY2020-Q3増収増益有価証券報告書

    「営業収益24,039百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益923百万円(同29.3%増)、経常利益530百万円(同29.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益375百万円(同39.9%増)」

    第3四半期累計期間は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  22. FY2020-Q2増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は以下のとおりとなりました。」

    営業収益は15,985百万円で前年同期比4.7%増、営業利益は604百万円で72.2%増、経常利益は320百万円で74.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は216百万円で55.1%増となり、増収増益となった。
  23. FY2020-Q1増収ながら減益・経常損失有価証券報告書

    「営業収益7,722百万円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益135百万円(同13.6%減)、経常利益△1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(同98.7%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比8.9%増加した一方、営業利益は13.6%減少し、経常利益は1百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円まで減少した。
  24. FY2019増収・営業増益ながら経常利益・純利益減益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の連結業績は、営業収益35,737百万円(前年同期比57.8%増)、営業利益1,806百万円(同11.7%増)、経常利益1,355百万円(同24.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,031百万円(同39.9%減)となりました。」

    営業収益と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  25. FY2019-Q3大幅増収ながら利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績は以下のとおりとなりました。」

    営業収益は23,716百万円、前年同期比46.2%増となった一方、営業利益は714百万円で49.3%減、経常利益は408百万円で76.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は268百万円で83.2%減となった。
  26. FY2019-Q2大幅増収ながら利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績は以下のとおりとなりました。営業収益は15,270百万円(前年同四半期比61.7%増)、営業利益は351百万円(同68.4%減)、経常利益は184百万円(同86.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は139百万円(同87.5%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比61.7%増と大幅に増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  27. FY2019-Q1大幅増収ながら利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の営業収益は7,091百万円(前年同四半期比247.2%増)、営業利益は156百万円(同82.5%減)、経常利益は97百万円(同88.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円(同84.4%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比247.2%増と大幅に増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。トータルエステートの連結寄与があったが、前年同期のウェルス・マネジメント売却関連利益の反動や費用が影響している。
  28. FY2018-Q3大幅増収・黒字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の営業収益は16,219百万円(前年同四半期比399.3%増)、営業利益は1,408百万円(前年同四半期は445百万円の営業損失)、経常利益は1,738百万円(前年同四半期比302.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,594百万円(前年同四半期比602.9%増)となりました。」

    営業収益が大幅に増加し、前年同期の営業損失から営業利益に転じた。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加し、不動産事業売上高は13,373百万円となった。
  29. FY2018-Q2業績の大幅改善と不動産事業拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の営業収益は9,442百万円(前年同四半期比299.1%増)、営業利益は1,109百万円(前年同四半期は320百万円の損失)、経常利益は1,381百万円(前年同四半期比178.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,118百万円(前年同四半期は120百万円の損失)となりました。」

    営業収益が299.1%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった。不動産事業売上高は7,721百万円で、トータルエステートグループの連結が業績を大きく拡大させた。
  30. FY2018-Q1営業収益増加と営業利益・経常利益・親会社利益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の営業収益は2,042百万円(前年同四半期比86.2%増)、営業利益は894百万円(前年同期は290百万円の損失)、経常利益は847百万円(前年同期は311百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は802百万円(前年同期は258百万円の損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当四半期はそれぞれ利益に転じた。営業収益も86.2%増加している。
  31. FY2017営業収益減少と営業損失継続の一方で親会社利益を計上有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の営業収益は4,312百万円(前年同期比20.0%減)営業損失は458百万円(前年同期は305百万円の利益)、経常利益は421百万円(前年同期比14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は239百万円(前年同期は1,464百万円の損失)となりました。」

    営業収益の減少と営業損失が通期でも確認された一方、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は黒字となった。
  32. FY2017-Q3営業損失継続と親会社利益化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は3,248百万円(前年同四半期比22.6%減)、営業損失は445百万円(前年同四半期は347百万円の営業利益)、経常利益は432百万円(前年同四半期比15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は226百万円(前年同四半期は1,202百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    営業収益は減少し営業損失が続く一方、経常利益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字化した。
  33. FY2017-Q2業績の混在した推移有価証券報告書

    「営業収益は2,365百万円(前年同四半期比20.0%減)、営業損失は320百万円(前年同四半期は305百万円の利益)、経常利益は495百万円(前年同四半期比0.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は120百万円(前年同四半期は454百万円の利益)となりました。」

    営業収益の減少と営業損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が続く一方、経常利益は495百万円となり、前年同期比で増益となった。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「営業収益は1,096百万円(前年同四半期比31.0%減)、営業損失は290百万円(前年同期は216百万円の利益)、経常損失は311百万円(前年同期は393百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は258百万円(前年同期は322百万円の利益)となりました。」

    当四半期の業績結果として、収益減少と営業利益・経常利益・親会社株主利益の損失化が示されている。
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