あかつき本社(8737)・方針達成
収益認識に関する会計基準の令和4年3月期適用予定
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価82社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
令和4年3月期の期首から適用予定とされていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」…(2)適用予定日 令和4年3月期の期首より適用予定であります。(3)当該会計基準等の適用による影響 連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」
収益認識に関する新基準を令和4年3月期の期首から適用する予定であり、財務諸表への影響は評価中と記載された。