災害・市場混乱による資金繰り・市場流動性リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、大規模自然災害時に保険金の支払や市場の混乱等により資金繰りが悪化する場合に備え、当社グループは、流動性資産を十分に保有するとともに、資金の流出入の動向を踏まえて資産・負債両面から流動性についての評価を行い、適切な資金繰りを行っております。」
大規模自然災害や市場混乱に備えた流動性資産の保有、資産・負債両面の評価、資金繰りの方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、大規模自然災害時に保険金の支払や市場の混乱等により資金繰りが悪化する場合に備え、当社グループは、流動性資産を十分に保有するとともに、資金の流出入の動向を踏まえて資産・負債両面から流動性についての評価を行い、適切な資金繰りを行っております。」
大規模自然災害や市場混乱に備え、流動性資産の保有と資産・負債両面の評価による資金繰り方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、大規模自然災害時に保険金の支払や市場の混乱等により資金繰りが悪化する場合に備え、当社グループは、流動性資産を十分に保有するとともに、資金の流出入の動向を踏まえて資産・負債両面から流動性についての評価を行い、適切な資金繰りを行っております。」
大規模自然災害・市場混乱に備え、流動性資産の保有と資産・負債両面の評価による資金繰りを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、資金の流動性につきましては、大規模自然災害時に保険金の支払や市場の混乱等により資金繰りが悪化する場合に備え、当社グループは、流動性資産を十分に保有するとともに、資金の流出入の動向を踏まえて資産・負債両面から流動性についての評価を行い、適切な資金繰りを行っております。」
大規模自然災害や市場混乱に備え、流動性資産の保有と資産・負債両面の流動性評価による資金繰りを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、流動性資産を十分に保有するとともに、資金の流出入の動向を踏まえて資産・負債両面から流動性についての評価を行い、適切な資金繰りを行っております。」
自然災害や市場混乱による資金繰り悪化リスクに対し、流動性資産の保有と資産・負債両面の評価を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資金の流出入の動向を踏まえて資産・負債両面から流動性についての評価を行い、適切な資金繰りを行っております。」
自然災害や市場混乱による資金繰り悪化リスクに対し、資産・負債両面の流動性評価と資金繰りを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自然災害による支払保険金の増加等により、当社グループの資金繰りが悪化し、資金の確保に通常よりも著しく不利な条件での取引を余儀なくされる可能性があります。また、市場の混乱等により、通常より著しく不利な価格での取引を余儀なくされる可能性があります。」
自然災害や市場混乱に伴う資金繰り悪化・市場流動性低下のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「自然災害の発生による支払保険金の増加等により、当社グループの資金繰りが悪化し、資金の確保に通常よりも著しく不利な条件での取引を余儀なくされることがあります。」
資金繰り悪化と市場混乱時の不利な価格での取引を流動性リスクとして挙げている。