MS&ADインシュアランスグループホールディングス(8725)・施策達成
四国本部ビルの老朽化建替え
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四国本部ビルの老朽化建替え1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「前連結会計年度末に計画中であった三井住友海上火災保険株式会社高松ビル(旧四国本部ビル)の営業用ビル建替は、2022年7月に完了いたしました。」
四国本部ビルの建替工事が2022年7月に完了し、設備計画が完了段階に達した。 - FY2020前進有価証券報告書
「三井住友海上火災保険株式会社 四国本部ビル 香川県 高松市 三井住友海上 営業用ビル建替 3,400 25 自己資金 2020年5月 2021年12月」
四国本部ビル建替計画の既支払額が19百万円から25百万円へ増加し、着手予定は2020年5月、完了予定は2021年12月として開示された。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「三井住友海上火災保険株式会社 四国本部ビル 香川県 高松市 三井住友海上 老朽化に伴う建替え 3,400 19 自己資金 2020年6月 2021年12月」
三井住友海上が四国本部ビルを老朽化に伴い建て替える重要設備計画を新たに開示した。投資予定総額34億円、既支払額19百万円、自己資金による調達、2020年6月着手・2021年12月完了予定である。