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取締役会国際財務報告基準(IFRS)の任意適用
決定2026年3月30日
対象期間2026年3月期以降の連結財務諸表および関連する開示資料
実施2026年3月期有価証券報告書から(予定)
今後2026年3月期決算短信は日本基準、同有価証券報告書はIFRSを適用する予定。2027年3月期第1四半期から第3四半期の四半期決算短信・半期報告書、2027年3月期の決算短信・連結計算書類・有価証券報告書はIFRSを適用する予定。2026年3月期決算短信については後日IFRSでも開示する予定。
理由
資本市場において開示する財務情報の国際的な比較可能性の向上を目的とするため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 国際財務報告基準(IFRS)の任意適用 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2026年3月30日 |
| 実施日 | 2026年3月期有価証券報告書から(予定) |
| 対象期間 | 2026年3月期以降の連結財務諸表および関連する開示資料 |
| 理由 | 資本市場において開示する財務情報の国際的な比較可能性の向上を目的とするため |
| 今後の予定 | 2026年3月期決算短信は日本基準、同有価証券報告書はIFRSを適用する予定。2027年3月期第1四半期から第3四半期の四半期決算短信・半期報告書、2027年3月期の決算短信・連結計算書類・有価証券報告書はIFRSを適用する予定。2026年3月期決算短信については後日IFRSでも開示する予定。 |
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金額数量・規模業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。資本市場において開示する財務情報の国際的な比較可能性を向上させるためです。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。