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2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年4〜6月は、経常収益が前年同期比で減少した一方、経常費用の減少により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加しました。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1431
億円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
経常利益298,624百万円前年比 +92.1%
純利益(親会社株主帰属)204,270百万円前年比 +83.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産27,168,229百万円
うち純資産 4,579,653 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高三井住友海上 401,074百万円、あいおいニッセイ同和損保 352,142百万円、三井ダイレクト損保 8,886百万円、三井住友海上あいおい生命 111,187百万円、三井住友海上プライマリー生命 264,250百万円、海外事業 537,523百万円
セグメント別利益三井住友海上 118,611百万円、あいおいニッセイ同和損保 24,582百万円、三井ダイレクト損保 23百万円、三井住友海上あいおい生命 6,235百万円、三井住友海上プライマリー生命 19,926百万円、海外事業 53,033百万円
地域別売上高3,032億円(前年比 +48.5%)、699億円(前年比 +20.7%)、1,360億円(前年比 +15.1%)、249億円(前年比 +37.6%)
業績の増減要因

経常収益は前年同四半期比387億円減少した一方、経常費用は1,819億円減少し、経常利益は1,431億円増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失855百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 891百万円、持分変動利益 3,108百万円 / 特別損失 固定資産処分損 341百万円、減損損失 855百万円、特別法上の準備金繰入額 30,505百万円
減価償却費26,311百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
経常利益298,624百万円(前年比 +92.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益204,270百万円(前年比 +83.0%)
総資産27,168,229百万円
純資産4,579,653百万円
セグメント別売上高三井住友海上 401,074百万円、あいおいニッセイ同和損保 352,142百万円、三井ダイレクト損保 8,886百万円、三井住友海上あいおい生命 111,187百万円、三井住友海上プライマリー生命 264,250百万円、海外事業 537,523百万円
セグメント別利益三井住友海上 118,611百万円、あいおいニッセイ同和損保 24,582百万円、三井ダイレクト損保 23百万円、三井住友海上あいおい生命 6,235百万円、三井住友海上プライマリー生命 19,926百万円、海外事業 53,033百万円
地域別売上高3,032億円(前年比 +48.5%)、699億円(前年比 +20.7%)、1,360億円(前年比 +15.1%)、249億円(前年比 +37.6%)
減価償却費26,311百万円
減損損失855百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 891百万円、持分変動利益 3,108百万円 / 特別損失 固定資産処分損 341百万円、減損損失 855百万円、特別法上の準備金繰入額 30,505百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因経常収益は前年同四半期比387億円減少した一方、経常費用は1,819億円減少し、経常利益は1,431億円増加した。
この書類が述べていない項目(20件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常収益は前年同四半期比387億円減少した一方、経常費用が1,819億円減少した結果、経常利益が1,431億円増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|MS&ADインシュアランスグループホールディングス(8725)の適時開示 | Komori