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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高6,572,889百万円
経常利益416,440百万円
純利益(親会社株主帰属)369,266百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益231円83銭
期末の財政状態
総資産26,960,207百万円
うち純資産 4,513,562 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+549,466
投資-276,825
財務-231,549
純増減+41,092
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,733,760百万円
セグメント別売上高国内損害保険事業(三井住友海上) 1,565,720百万円、国内損害保険事業(あいおいニッセイ同和損保) 1,288,319百万円、国内損害保険事業(三井ダイレクト損保) 35,327百万円、国内生命保険事業(三井住友海上あいおい生命) 473,796百万円、国内生命保険事業(三井住友海上プライマリー生命) 1,353,577百万円、海外事業(海外保険子会社) 1,394,062百万円
セグメント別利益国内損害保険事業(三井住友海上) 167,777百万円、国内損害保険事業(あいおいニッセイ同和損保) 56,081百万円、国内損害保険事業(三井ダイレクト損保) -1,544百万円、国内生命保険事業(三井住友海上あいおい生命) 28,189百万円、国内生命保険事業(三井住友海上プライマリー生命) 19,693百万円、海外事業(海外保険子会社) 153,815百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益8,710億円
純利益6,100億円
業績の増減要因
国内損害保険事業の収支改善策、海外事業における正味収入保険料の増加や収益力の回復・拡大、トヨタリテール事業の収益改善、火災保険の収支改善、新種保険の拡販などの取組み。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2024年4月1日を効力発生日として、普通株式1株を3株に分割し、発行済株式総数が536,071,400株から1,608,214,200株となった。また、株式分割に伴い定款を変更した。
減損損失11,839百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 17,472百万円、価格変動準備金戻入額 46,126百万円 / 特別損失 固定資産処分損 5,935百万円、減損損失 11,839百万円
減価償却費103,192百万円
決算補足説明資料の有無有
期末発行済株式数536,071,400株
期末自己株式数4,657千株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 6,572,889百万円 |
| 経常利益 | 416,440百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 369,266百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 231円83銭 |
| 総資産 | 26,960,207百万円 |
| 純資産 | 4,513,562百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 549,466百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -276,825百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -231,549百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,733,760百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 8,710億円 / 純利益 6,100億円 |
| セグメント別売上高 | 国内損害保険事業(三井住友海上) 1,565,720百万円、国内損害保険事業(あいおいニッセイ同和損保) 1,288,319百万円、国内損害保険事業(三井ダイレクト損保) 35,327百万円、国内生命保険事業(三井住友海上あいおい生命) 473,796百万円、国内生命保険事業(三井住友海上プライマリー生命) 1,353,577百万円、海外事業(海外保険子会社) 1,394,062百万円 |
| セグメント別利益 | 国内損害保険事業(三井住友海上) 167,777百万円、国内損害保険事業(あいおいニッセイ同和損保) 56,081百万円、国内損害保険事業(三井ダイレクト損保) -1,544百万円、国内生命保険事業(三井住友海上あいおい生命) 28,189百万円、国内生命保険事業(三井住友海上プライマリー生命) 19,693百万円、海外事業(海外保険子会社) 153,815百万円 |
| 減価償却費 | 103,192百万円 |
| 減損損失 | 11,839百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 17,472百万円、価格変動準備金戻入額 46,126百万円 / 特別損失 固定資産処分損 5,935百万円、減損損失 11,839百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2024年4月1日を効力発生日として、普通株式1株を3株に分割し、発行済株式総数が536,071,400株から1,608,214,200株となった。また、株式分割に伴い定款を変更した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 期末発行済株式数 | 536,071,400株 |
| 期末自己株式数 | 4,657千株 |
| 業績の増減要因 | 国内損害保険事業の収支改善策、海外事業における正味収入保険料の増加や収益力の回復・拡大、トヨタリテール事業の収益改善、火災保険の収支改善、新種保険の拡販などの取組み。 |
この書類が述べていない項目(11件)
営業利益売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、中期経営計画に基づく国内損害保険事業の収支改善、海外事業の収益力回復・拡大、トヨタリテール事業の収益改善、火災保険の収支改善や新種保険の拡販などの取組みを説明している。次期予想は、市場金利・為替レート・株式相場が2024年3月末から大きく変動しないことなどを前提としている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。