アニコム ホールディングス(8715)・目標再定義
どうぶつと飼い主の健康寿命延伸
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ペットとの共生と健康長寿社会の実現5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
アニコム ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「創業時から目指してきた、あらゆるデータから、病気・ケガを分析し、「健康度」を見る予防型保険会社グループとなることを実現していきます。」
健康寿命延伸を目指す方向性が、あらゆるデータを用いて健康度を把握する「予防型保険会社グループ」への転換として具体化された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その他どうぶつの健康寿命延伸に向けた各種予防施策の研究を進めております。」
どうぶつの健康寿命延伸を目指し、各種予防施策の研究を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その他どうぶつの健康寿命延伸に向けた各種予防施策の研究を進めております。」
どうぶつの健康寿命延伸を目指し、各種予防施策の研究を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その他どうぶつの健康寿命延伸に向けた各種予防施策の研究を進めております。」
どうぶつの健康寿命延伸を目指す方向性が、各種予防施策の研究継続という形で再掲されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中期経営VISIONとして、「どうぶつ業界のインフラプレーヤーとして、すべての生命の多様性を認識し、遺伝病の不安のない世界と「健康寿命延伸」という新たな価値を提供する」ことを掲げています。」
「どうぶつと飼い主の健康寿命延伸」に関する目標は、中期経営VISIONの「健康寿命延伸」という表現でも継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「どうぶつと飼い主の健康寿命延伸」を目指し」
どうぶつと飼い主の健康寿命延伸を目標とする表現が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「どうぶつと飼い主の健康寿命延伸」を目指し」
健康寿命延伸を目標とする表現が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「どうぶつと飼い主の健康寿命延伸」を目指し」
予防による新たな価値提供における明示的な目標として掲げられている。