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決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高18,235百万円+10.4%
経常利益960百万円-40.7%
純利益650百万円-41.5%
販管費5,224百万円
当四半期3か月の実績経常収益18,235百万円、経常利益960百万円、純利益650百万円など、1Q単独の実績を記載
通期業績予想
経常収益
73,000百万円
経常利益
3,300百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
動物病院運営事業売上高27%(通期売上見込み2,500百万円ベース)
動物病院運営事業診療件数27%(通期診療件数見込み225,000件ベース)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
資産運用収益は計画を上回る進捗、経常利益は計画対比で順調に推移増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 既経過保険料1,246百万円
- 発生保険金-956百万円
- 代理店手数料-81百万円
- 異常危険準備金-50百万円
- 資産運用収益66百万円
- 資産運用費用-1百万円
- その他経常収益223百万円
- その他経常費用-50百万円
- 販管費-1,054百万円
新しい施策
- アクサダイレクトからの保険契約移管
- JARVIS どうぶつ医療センター Tokyoの開業準備
- アース製薬とのペット用MA-T口腔ケアジェル独占販売契約
- uniamとの猫用機能性ウェットキャットフード販売
- CARE PUREE新フレーバー発売
- 川崎市動物愛護センター譲渡猫室のネーミングライツ取得
- 大阪・関西万博での口腔ケアジェル無料配布
- 犬の笑顔度をAI判定する『世界えがお博覧会』公開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 保有契約数1,318,043件前年同期比+8.6%
- 新規契約数69,815件前年同期比+20.4%
- 継続率88.3%
- 保険金支払件数1,161千件前年同期比+4.0%
- どうぶつ健活申込数62,968件前年同期比+6.0%
- 対応動物病院数6,995病院前年同期比+1.3%
- 単体ソルベンシー・マージン比率345.6%
セグメント別実績
マッチングサービス事業
売上高
596百万円
前年同期552
経常利益
84百万円
前年同期134
健康イノベーション事業
売上高
124百万円
前年同期70
経常利益
-61百万円
前年同期-16
動物病院運営事業
売上高
682百万円
前年同期650
経常利益
60百万円
前年同期90
中期経営計画の目標
中期経営計画2025-2027にて示した水準にコミット。健康イノベーション事業の売上計画は160~210百万円、210~280百万円、300~350百万円のレンジを記載自己株式取得
取得枠10億円を上限
期間2025年6月2日~2025年9月30日
取得済み2025年6月末現在約2.4億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 18,235百万円(前年比 +10.4%) |
| 経常利益 | 960百万円(前年比 -40.7%) |
| 純利益 | 650百万円(前年比 -41.5%) |
| 販管費 | 5,224百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 経常収益18,235百万円、経常利益960百万円、純利益650百万円など、1Q単独の実績を記載 |
| 通期業績予想 | 経常収益 73,000百万円 / 経常利益 3,300百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 動物病院運営事業売上高 27%(通期売上見込み2,500百万円ベース) / 動物病院運営事業診療件数 27%(通期診療件数見込み225,000件ベース) |
| 計画に対する自己評価 | 資産運用収益は計画を上回る進捗、経常利益は計画対比で順調に推移 |
| セグメント別実績 | マッチングサービス事業 売上高 596百万円 / 経常利益 84百万円 / 健康イノベーション事業 売上高 124百万円 / 経常利益 -61百万円 / 動物病院運営事業 売上高 682百万円 / 経常利益 60百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 既経過保険料 / 金額 1,246百万円、要因 発生保険金 / 金額 -956百万円、要因 代理店手数料 / 金額 -81百万円、要因 異常危険準備金 / 金額 -50百万円、要因 資産運用収益 / 金額 66百万円、要因 資産運用費用 / 金額 -1百万円、要因 その他経常収益 / 金額 223百万円、要因 その他経常費用 / 金額 -50百万円、要因 販管費 / 金額 -1,054百万円 |
| 主要KPI | 指標名 保有契約数 / 値 1,318,043件 / 前年同期比 8.6件、指標名 新規契約数 / 値 69,815件 / 前年同期比 20.4件、指標名 継続率 / 値 88.3% / 前年同期比 非開示、指標名 保険金支払件数 / 値 1,161千件 / 前年同期比 4千件、指標名 どうぶつ健活申込数 / 値 62,968件 / 前年同期比 6件、指標名 対応動物病院数 / 値 6,995病院 / 前年同期比 1.3病院、指標名 単体ソルベンシー・マージン比率 / 値 345.6% / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 中期経営計画2025-2027にて示した水準にコミット。健康イノベーション事業の売上計画は160~210百万円、210~280百万円、300~350百万円のレンジを記載 |
| 自己株式取得 | 取得枠 10億円を上限 / 期間 2025年6月2日~2025年9月30日 / 取得済み 2025年6月末現在約2.4億円 |
| 新しい施策 | アクサダイレクトからの保険契約移管、JARVIS どうぶつ医療センター Tokyoの開業準備、アース製薬とのペット用MA-T口腔ケアジェル独占販売契約、uniamとの猫用機能性ウェットキャットフード販売、CARE PUREE新フレーバー発売、川崎市動物愛護センター譲渡猫室のネーミングライツ取得、大阪・関西万博での口腔ケアジェル無料配布、犬の笑顔度をAI判定する『世界えがお博覧会』公開 |
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アクサダイレクトからの保険契約移管に伴うコストが発生したため。会社は、順調な新規契約獲得と周辺事業の拡大により増収となった一方、契約移管コストにより減益となったと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。