どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
決算短信および決算補足説明資料
決算短信及び四半期決算短信の添付資料における「ソルベンシー・マージン比率」及び決算補足説明資料の記載箇所(各該当頁)
297.6、292.9、303.4、288.7、286.7、268.5、263.9、282.6、281.6、279.7、280.5、295.6、295.2、292.6、296.8、305.6、309.4、310.6、370.3、379.8、375.6、372.7、371.2、357、364.9、357.6、353.9、355.5、354.2、350、345.8、334.6、319.4、304.6、302
300.6、299.4、313.9、290.2、294.7、292.7、274.6、299.5、300.5、300.7、304.2、325.2、326.3、326.1、333.4、345.4、351.4、356.5、418.3、429.2、423.9、421、422.2、409.7、417.8、410.3、407.7、410.2、409.3、404.1、404.2、393.5、379.8、365.5、361.9
2014年度以降の各期におけるソルベンシー・マージン額の算出において、税効果相当額が加算されていなかった。また、ソルベンシー・マージン額を構成する項目の中で、該当金額が無い加算項目の適正性を確認する検証が不足していた。保険計理人からの指摘により誤りが判明した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 決算短信および決算補足説明資料 |
| 訂正箇所 | 決算短信及び四半期決算短信の添付資料における「ソルベンシー・マージン比率」及び決算補足説明資料の記載箇所(各該当頁) |
| 訂正内容 | 297.6、292.9、303.4、288.7、286.7、268.5、263.9、282.6、281.6、279.7、280.5、295.6、295.2、292.6、296.8、305.6、309.4、310.6、370.3、379.8、375.6、372.7、371.2、357、364.9、357.6、353.9、355.5、354.2、350、345.8、334.6、319.4、304.6、302 → 300.6、299.4、313.9、290.2、294.7、292.7、274.6、299.5、300.5、300.7、304.2、325.2、326.3、326.1、333.4、345.4、351.4、356.5、418.3、429.2、423.9、421、422.2、409.7、417.8、410.3、407.7、410.2、409.3、404.1、404.2、393.5、379.8、365.5、361.9 |
| 訂正の理由 | 2014年度以降の各期におけるソルベンシー・マージン額の算出において、税効果相当額が加算されていなかった。また、ソルベンシー・マージン額を構成する項目の中で、該当金額が無い加算項目の適正性を確認する検証が不足していた。保険計理人からの指摘により誤りが判明した。 |
この書類が述べていない項目(2件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ソルベンシー・マージン額の算出時に税効果相当額を加算していなかったこと、および加算項目の適正性を確認する検証が不足していたこと。保険計理人からの指摘により誤りが判明した。