池田泉州ホールディングス(8714)・施策達成
第1回第七種優先株式取得に向けた資本準備金の減少
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優先株式の取得・消却による資本政策の柔軟化49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、同額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。」
第1回第七種優先株式の取得財源確保を目的とした資本準備金250億円の減少・振替を2022年6月28日に実施した。その後、優先株式の全株取得・消却も完了している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、下記のとおり、資本準備金の額の減少に関する議案を2022年6月28日開催予定の定時株主総会に付議することについて決議いたしました。」
第1回第七種優先株式の取得財源確保を目的に、資本準備金250億円を減少させ、その他資本剰余金へ振り替える議案を付議している。