池田泉州ホールディングス(8714)・リスク再掲
内部統制の重要な不備
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務報告に係る内部統制不備リスク38社が書いているテーマ・逆風38社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「予期しない問題が発生し、内部統制について開示すべき重要な不備が存在する等の場合には、当社グループの財政状態及び経営成績並びに当社の株価に悪影響を及ぼす可能性があります。」
内部統制の構築・維持・運営に努める一方、重要な不備が存在する場合の影響可能性を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「予期しない問題が発生した場合等において内部統制について開示すべき重要な不備が存在する等の場合には、当社グループの財政状態及び経営成績並びに当社の株価に悪影響を及ぼす可能性があります。」
内部統制の構築・維持・運営に努める一方、重要な不備が存在する場合の影響可能性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「予期しない問題が発生した場合等において内部統制について開示すべき重要な不備が存在する等の場合には、当社グループの財政状態及び経営成績並びに当社の株価に悪影響を及ぼす可能性があります。」
内部統制の構築・維持・運営に努める一方、重要な不備が存在する場合の財務状態、業績及び株価への影響を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「予期しない問題が発生した場合等において内部統制について開示すべき重要な不備が存在する等の場合には、当社グループの財政状態及び経営成績並びに当社の株価に悪影響を及ぼす可能性があります。」
内部統制システムの構築・維持・運営を行う一方、開示すべき重要な不備が存在する場合の財務状態、業績及び株価への影響を新たなリスク項目として記載している。