株式会社滋賀銀行による当社株式の取得並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
提出会社:株式会社池田泉州ホールディングス/株主:株式会社滋賀銀行、アリアケ・マスター・ファンド
(制度信用取引で買い建てている株式を現物取引に切り替えた日)および2026年10月30日(当該契約の実行予定日)
(滋賀銀行から報告を受け、異動が生じていたことが判明した日)
同日滋賀銀行がアリアケ・マスター・ファンドとの間で当社株式を取得する旨の株式譲渡契約を締結し、契約実行に先立ちアリアケ・マスター・ファンドが制度信用取引で買い建てていた株式を現物取引へ切り替えたため。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
株式会社滋賀銀行:23,315個(2,331,500株)、0.84%、2026年9月30日現在。アリアケ・マスター・ファンド(①):271,975個(27,197,500株)、9.77%、2026年5月1日現在。アリアケ・マスター・ファンド(②):305,231個(30,523,100株)、10.97%。
株式会社滋賀銀行:328,546個(32,854,600株)、11.81%、第1位。アリアケ・マスター・ファンド(①):305,231個(30,523,100株)、10.97%、第1位。アリアケ・マスター・ファンド(②):議決権の数・所有株式数なし、割合なし。
本異動による当社の業績等への影響はありません。
2026年10月30日に当該契約を実行する予定です。今後開示すべき事実が発生した場合は速やかに公表します。
今後開示すべき事実が発生した場合は速やかに公表いたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 株式会社滋賀銀行による当社株式の取得並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2026年10月28日(制度信用取引で買い建てている株式を現物取引に切り替えた日)および2026年10月30日(当該契約の実行予定日) |
| 認知日・通知受領日 | 2026年10月29日(滋賀銀行から報告を受け、異動が生じていたことが判明した日) |
| 対象となる主体 | 提出会社:株式会社池田泉州ホールディングス/株主:株式会社滋賀銀行、アリアケ・マスター・ファンド |
| 原因 | 滋賀銀行がアリアケ・マスター・ファンドとの間で当社株式を取得する旨の株式譲渡契約を締結し、契約実行に先立ちアリアケ・マスター・ファンドが制度信用取引で買い建てていた株式を現物取引へ切り替えたため。 |
| 業績予想への影響 | 本異動による当社の業績等への影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 株式会社滋賀銀行:23,315個(2,331,500株)、0.84%、2026年9月30日現在。アリアケ・マスター・ファンド(①):271,975個(27,197,500株)、9.77%、2026年5月1日現在。アリアケ・マスター・ファンド(②):305,231個(30,523,100株)、10.97%。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 株式会社滋賀銀行:328,546個(32,854,600株)、11.81%、第1位。アリアケ・マスター・ファンド(①):305,231個(30,523,100株)、10.97%、第1位。アリアケ・マスター・ファンド(②):議決権の数・所有株式数なし、割合なし。 |
| 今後の見通し | 2026年10月30日に当該契約を実行する予定です。今後開示すべき事実が発生した場合は速やかに公表します。 |
| 続報の予定 | 今後開示すべき事実が発生した場合は速やかに公表いたします。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。滋賀銀行がアリアケ・マスター・ファンドとの株式譲渡契約を締結し、契約実行に先立ってアリアケ・マスター・ファンドが制度信用取引で買い建てていた株式を現物取引へ切り替えたため。