有価証券残高の減少
FY2018-Q2に初出。。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- 2026-08-07その他決算
「2行合算の有価証券残高は、前年同期末比1,227億円減少し3,914億円となりました。」
有価証券残高の縮小が前年同期比でも継続している。 - FY2026有価証券残高の減少幅拡大有価証券報告書
「有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比1,646億円(29.0%)減少し4,011億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比29.0%減少し、前回の832億円減少から減少幅が拡大した。金利環境・金融市場の動向を踏まえ、国債・地方債を中心に縮小したと説明している。 - FY2026-H1有価証券残高の減少幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比832億円減少し4,826億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比832億円減少し、前回の446億円減少から減少幅が拡大している。 - FY2025-H1有価証券残高の減少有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比446億円減少し6,882億円となりました。」
前年度末から有価証券残高が減少し、前回までの増加基調から減少へ転じている。 - FY2024-Q3有価証券残高の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比807億円(12.2%)増加し7,408億円となりました。」
有価証券残高の増加基調は続いたが、前四半期の878億円(13.3%)増加から増加額・増加率はやや縮小した。 - FY2024-Q2有価証券残高の増加継続・増加幅やや縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比878億円(13.3%)増加し7,480億円となりました。」
前四半期の前年度末比910億円、13.7%増加から、増加基調は続いたものの増加額・増加率はやや縮小した。 - FY2024-Q1減少から増加へ反転・増加幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比910億円(13.7%)増加し7,511億円となりました。」
前年度末の有価証券残高減少から反転し、当第1四半期は前年度末比13.7%増加した。 - FY2023-Q3減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比232億円(3.4%)減少し6,570億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で減少を続けたが、前年度通期の6.7%減少および前第2四半期の7.3%減少から減少率は縮小している。 - FY2023-Q2減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比503億円(7.3%)減少し6,300億円となりました。」
有価証券残高は減少を続け、前第1四半期の342億円(5.0%)減少から減少額・減少率が拡大した。 - FY2023-Q1有価証券残高の減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比342億円(5.0%)減少し6,461億円となりました。」
有価証券残高は前年度末から342億円減少した。前年度通期の488億円減少に続く減少だが、減少額は縮小している。 - FY2022有価証券残高が増加から減少へ反転有価証券報告書
「有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比488億円(6.7%)減少し6,803億円となりました。…有価証券残高は、年度末にかけての米国の金融引き締めの動きなどを踏まえ外国証券を中心に減少しております。」
第1~第3四半期の増加基調から通期では減少へ転じ、外国証券を中心に残高を縮小した。 - FY2022-Q3有価証券残高の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比269億円(3.6%)増加し7,561億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で増加を続けたが、前第2四半期の626億円(8.5%)増加から増加幅は縮小した。 - FY2022-Q2増加継続・増加幅微拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比626億円(8.5%)増加し7,918億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で増加を続け、前第1四半期の604億円(8.2%)増加から増加額・増加率がやや拡大した。 - FY2022-Q1減少から増加へ反転・増加幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比604億円(8.2%)増加し7,897億円となりました。」
前年度通期には金利上昇リスク等を踏まえて減少していた有価証券残高が、当第1四半期には前年度末比8.2%増加へ反転した。 - FY2021増加から減少へ反転有価証券報告書
「有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比100億円(1.3%)減少し7,292億円となりました。有価証券残高は、金利上昇リスクに配意した運営を継続する中で、国債や地方債を中心に減少しております。」
第1~第3四半期の増加基調から通期では減少へ転じ、金利上昇リスクに配意した運営のもと国債・地方債を中心に残高を縮小した。 - FY2021-Q3増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比536億円(7.2%)増加し7,928億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で増加を続けたが、前第1四半期の664億円(8.9%)、前第2四半期の570億円(7.7%)から増加幅・増加率は縮小した。 - FY2021-Q2増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比570億円(7.7%)増加し7,963億円となりました。」
有価証券ポートフォリオの再構築に伴い残高の増加が続いているが、前第1四半期の前年度末比664億円(8.9%)増加から増加幅は縮小した。 - FY2021-Q1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比664億円(8.9%)増加し8,056億円となりました。」
前年度通期の減少から増加へ転じた後、当第1四半期も増加が続き、増加幅が8.9%となっている。 - FY2020増加から減少へ反転有価証券報告書
「有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比106億円(1.4%)減少し7,392億円となりました。…有価証券残高は、国債の償還や、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を勘案し株式などリスク性資産残高を圧縮したことなどから、減少しております。」
前年度までの増加基調から減少へ転じ、国債償還と株式等リスク性資産の圧縮が要因として説明されている。 - FY2020-Q3増加継続・増加幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比438億円(5.8%)増加し7,937億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で増加を続け、前第2四半期の176億円(2.3%)増加から増加幅が拡大した。 - FY2020-Q2増加継続・増加幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比176億円(2.3%)増加し7,675億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で増加を続け、FY2019通期の51億円(0.6%)増加から増加幅が拡大した。 - FY2020-Q1増加幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比298億円(3.9%)増加し7,796億円となりました。」
前年度末比の有価証券残高は、FY2019通期の0.6%増加から当第1四半期には3.9%増加へと増加幅が拡大した。 - FY2019増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比51億円(0.6%)増加し7,498億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で増加を続けたが、増加幅は第3四半期の55億円から51億円へやや縮小した。 - FY2019-Q3増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は、前年度末比55億円(0.7%)増加し7,502億円となりました。」
有価証券残高は、第2四半期の前年度末比40億円増加に続き、55億円増加となった。前年度末からの増加基調が続いている。 - FY2019-Q2減少から増加へ反転有価証券報告書
「有価証券残高は、前年度末比40億円(0.5%)増加し7,487億円となりました」
前年度末および前四半期までの減少から、有価証券残高が前年度末比40億円増加へ反転した。 - FY2019-Q1減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比27億円(0.3%)減少し7,419億円となりました。」
有価証券残高の減少は続いているが、前年度末の20.5%減少と比べ、当四半期の減少幅は0.3%に縮小している。 - FY2018有価証券残高の減少幅拡大有価証券報告書
「有価証券の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比1,926億円(20.5%)減少し7,446億円となりました。」
前年度末から有価証券残高が20.5%減少し、金利上昇リスクや将来的な収益力強化を考慮したポートフォリオ運営の結果として説明されている。 - FY2018-Q3有価証券残高の減少幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比845億円(9.0%)減少し8,528億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比で845億円減少し、前四半期の655億円(6.9%)減少から減少幅が拡大した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「有価証券残高は、前連結会計年度末比655億円(6.9%)減少し8,718億円となりました。」
当中間連結会計期間末の有価証券残高が前年度末から655億円減少した事実を記載している。