フィデアホールディングス(8713)・施策前進
リスクアペタイト・フレームワークの構築
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクアペタイトに基づくERM・リスクテイク方針14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度開催回数 5回 ・2024年度RAFの実績と2025年度活動計画について ・統合ストレステスト結果を踏まえた資本頑健性評価 ・FIRB移行後のリスク・アセット運営、RORA運営について ・2026年度 トップリスクについて」
リスクアペタイト・フレームワークについて、リスク委員会が年5回開催され、RAF実績、統合ストレステスト、FIRB移行後のリスク・アセット運営、トップリスクを検証している。 - FY2020初出有価証券報告書
「各種リスクに対する業務執行状況や今後構築を図っていくリスクアペタイト・フレームワークの企画運営の検証等を行う予定です。」
新設したリスク委員会の検証対象として、リスクアペタイト・フレームワークの企画運営を今後構築する方針を初めて示している。