超リテール証券の実現
FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再定義有価証券報告書
「アイザワ証券グループの「PVV」および「アイザワ宣言」は、私たちの全ての原点となるものです。役職員一同が常に心に刻み行動することで、長期的にお客さまとそのご家族に寄り添い続ける資産運用・資産形成の伴走者を目指してまいります。」
従来の「超リテール証券」から、PVVに基づき、お客さまとそのご家族に長期的に寄り添う資産運用・資産形成の伴走者を目指す表現へ、企業像の枠組みを切り替えている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは経営理念「より多くの人に証券投資を通じ より豊かな生活を提供する」の下、2022年度からスタートした中期経営計画「Define Next 100 ~もっとお客様のために~」に基づき、徹底的なお客様目線での業務運営をはじめ、ブローカレッジビジネスから資産形成ビジネスへのシフトやプラットフォームビジネスの拡大、グループ連携の強化(総合金融サービスグループ化)、サステナブルな未来の実現を目指すという5つの基本方針を掲げ、各種取組みを進めております。」
顧客価値を重視し、資産形成ビジネスやプラットフォーム拡大を通じて従来の証券業務を広げる経営方針を、中期経営計画の5つの基本方針の下で再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは「より多くの人に証券投資を通じ より豊かな生活を提供する」という経営理念のもと、資産形成ビジネスの確立に向けて取り組んでおります。今期で2期目となる中期経営計画「Define Next 100~もっとお客様のために~」は、資産形成層の方々を生活の不安から解放することをミッションとしており、2023年8月からゴールベースアプローチ型ラップサービス(愛称:スマイルゴール)の販売を始めるなど、お客様一人ひとりの人生に寄り添ったサービスの提案に尽力しています。」
資産形成ビジネスの確立を引き続き経営理念に基づく中核課題とし、資産形成層への支援と顧客一人ひとりに寄り添うサービス提案を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは「より多くの人に証券投資を通じ より豊かな生活を提供する」という経営理念のもと、資産形成ビジネスの確立に向けて取り組んでおります。今期で2期目となる中期経営計画「Define Next 100~もっとお客様のために~」は、資産形成層の方々を生活の不安から解放することをミッションとしています。金融機関連携やIFAビジネスを通じたプラットフォームビジネスの拡大等によって資産形成層のお客様へアプローチし、資産形成をサポートしてまいります。」
資産形成ビジネスの確立を経営理念に基づく取り組みとして再確認し、金融機関連携やIFAビジネスを通じて資産形成層を支援する方針を示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、「より多くの人に証券投資を通じ より豊かな生活を提供する」という経営理念の下、資産形成ビジネスの確立に向けて取り組んでおります。」
経営理念に基づく資産形成ビジネスの確立を引き続き中核的な取り組みとして掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、資産形成を通じて、中間層(資産形成層)の方々を生活の不安から解放し、希望にあふれるこの国の未来を彼らが創造するための後押しをすることをミッションとしております。」
「超リテール証券」につながる資産形成支援の使命を、持株会社体制下のグループ共通ミッションとして再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは「より多くの人に証券投資を通じより豊かな生活を提供する」という経営理念の下、資産形成を通じて、資産形成層の方々を生活の不安から解放し、希望にあふれるこの国の未来を彼らが創造するための後押しをすることをミッションとしています。」
資産形成を通じて資産形成層を支援し、生活不安からの解放と将来への後押しを行うミッションを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは「より多くの人に証券投資を通じ、より豊かな生活を提供する」という経営理念の下、資産形成を通じて、資産形成層の方々を生活の不安から解放し、希望にあふれるこの国の未来を彼らが創造するための後押しをすることをミッションとしています。」
従来の経営理念と資産形成ビジネスを結び付け、資産形成層の生活不安の解消と将来への後押しをミッションとして再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、「より多くの人に証券投資を通じ、より豊かな生活を提供する」という経営理念の下、資産形成ビジネスの確立に向けて取り組んでおります。」
資産形成ビジネスの確立を、従来の「Hope Courier」「超リテール証券」と整合する経営上の取り組みとして継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また経営理念を実現すべく、当社の将来像を描く経営ビジョンとして2つのビジョンを掲げています。『Hope Courier(希望の宅配人)』・・・「豊かな生活=将来への希望」を具体的な形にする。『超リテール証券』・・・証券会社の、その先へ」
「Hope Courier」と「超リテール証券」を将来像として引き続き掲げ、ソリューションスタイルを通じて顧客の課題解決と資産形成・継承を支援する企業像を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「より多くの人に証券投資を通じ、より豊かな生活を提供する」という経営理念の下、「Hope Courier(希望の宅配人)」「超リテール証券」を我々の目指すビジョンとして掲げ、役職員一同、お客様の資産形成に資する、当社の強みであるソリューションスタイルの実践を常に意識し、お客様に感謝していただくことを目指しています。」
「Hope Courier」「超リテール証券」を目指すビジョンとして掲げ、ソリューションスタイルを通じて顧客の資産形成に貢献する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「より多くの人に証券投資を通じ、より豊かな生活を提供する」という経営理念のもと、お客様から信頼され、選ばれる存在であり続けるために、企業規模ではなく、お客様に提供する価値の大きさで評価される企業を目指します。」
企業規模ではなく顧客への提供価値を重視する企業像と、「超リテール証券」「Hope Courier」のビジョンを引き続き掲げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、「より多くの人に証券投資を通じ、より豊かな生活を提供する」という経営理念の下、目指すビジョンとして「Hope Courier(希望の宅配人)」「超リテール証券」を掲げ、「ソリューションスタイル」等の独自サービスを提供し、他社との差別化を図っております。」
「Hope Courier」「超リテール証券」を目指すビジョンとして引き続き掲げ、ソリューションスタイル等の独自サービスによる差別化を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、「より多くの人に証券投資を通じ、より豊かな生活を提供する」という経営理念の下、「Hope Courier(希望の宅配人)」「超リテール証券」を我々の目指すビジョンとして掲げ、「ソリューションスタイル」等の独自サービスを提供し、他社との差別化を図りお客様の満足度向上に努めております。」
「Hope Courier」「超リテール証券」を目指すビジョンとして引き続き掲げ、ソリューションスタイル等の独自サービスによる差別化と顧客満足度向上に取り組んでいる。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、金融商品の提供を通じて社会に希望をもたらし、お客様に希望を届けるHope Courier(希望の宅配人)となり、従来の証券業務の枠を超えた、お客様の課題を解決するお手伝いをする「超リテール証券」を目指す中、「ソリューションスタイル」という独自のサービスを提供し、他社との差別化を図っております。」
Hope Courierと一体の企業像として、従来の証券業務を超えた顧客課題の解決とソリューションスタイルによる差別化を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「『超リテール証券』・・・証券会社の、その先へ 我々はお客様の人生に寄り添い、従来の証券業務だけでなく、お客様の課題を解決するお手伝いをする超リテール証券を目指す。」
「超リテール証券」を、お客様の人生に寄り添い、従来の証券業務を超えて課題解決を支援する企業像として再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、経営理念である「より多くの人に証券投資を通じ、より豊かな生活を提供する」を念頭に、資産運用にとどまらず、業界最大水準の12市場を取扱うアジア株投資の拡充、地域金融機関との連携、相続サポート等、従来の証券会社では成し遂げられなかった領域を開拓するなど、「超リテール証券」を標榜し日々活動しております。」
12市場のアジア株投資、地域金融機関との連携、相続サポート等を組み合わせて「超リテール証券」を目指す従来の企業像を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは「超リテール証券」の実現に向け、他社とは異なる視点でのサービス提供により、お客様満足度の向上に努めております。」
「超リテール証券」の実現を引き続き掲げ、他社と異なる視点でのサービス提供を通じた顧客満足度向上を進めている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは「超リテール証券」を目指し、徹底した差別化戦略としてアジア株取引の拡大、地方創生に関する取り組み、地域金融機関や大学との連携に加え、取扱商品の更なる充実、M&Aによる営業基盤の拡大等に取り組んでまいりました。」
「超リテール証券」という企業像を維持しつつ、アジア株、地方創生、地域金融機関・大学連携、商品拡充、M&Aを差別化の具体策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業規模ではなく、お客様に提供する価値の大きさで評価される企業であり、お客様に希望を宅配する「超リテール証券」を目指しております。」
顧客への提供価値を企業規模より重視する中長期的な企業像として初めて記録する。