アイザワ証券グループ(8708)・施策前進
FinTechの活用・連携
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FinTech・IoT・AI等への投資・提携と金融サービス変革13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、当社の連結子会社であるアイザワ・インベストメンツ株式会社は、AIやフィンテックといったテクノロジー分野や更なる成長を目指すベンチャー企業の資金需要に応え、当社グループの更なる成長領域の拡大を目指すことを目的としアイザワ4号投資事業有限責任組合を設立しました。」
FinTechの活用・連携について、AI・フィンテック等のテクノロジー分野やベンチャー企業を対象とする投資事業組合を新設し、成長領域の拡大に向けた具体的な施策へ進んでいる。 - FY2019初出有価証券報告書
「相続包括支援サービスの導入、FinTechの活用と連携、また、その他新サービスの導入等を検討してまいります。」
顧客基盤拡大と相続・資産承継対応の手段として、FinTechの活用・連携を新たな施策候補として初めて明示している。