岩井コスモホールディングス(8707)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「前進」
BCPによる緊急時対応体制
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制310社が書いているテーマ・逆風75社・追い風239社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中22社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03前進株主総会
「今期においては、2025 年 11 月、同証券が安否確認訓練を実施し、日本証券業協会が主催する証券市場全体の BCP 共同訓練に参加するなど、BCP 対策に継続的かつ積極的に取り組んでおります。」
BCP基本計画・緊急時対応体制の継続に加え、安否確認訓練と証券市場全体の共同訓練への参加を実施事項として記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事業継続計画(BCP)基本計画書を策定し、BCP に基づく緊急時の対応体制を予め定め、子会社である岩井コスモ証券株式会社のリスク管理部署と緊密に連携し、グループとしてBCP に対する全社員の認識の徹底を図ります。」
BCP基本計画、緊急時対応体制、子会社リスク管理部署との連携および全社員への周知を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「事業継続計画(BCP)基本計画書を策定し、BCP に基づく緊急時の対応体制を予め定め、子会社である岩井コスモ証券株式会社のリスク管理部署と緊密に連携し、グループとしてBCP に対する全社員の認識の徹底を図ります。」
BCP基本計画、緊急時対応体制、子会社リスク管理部署との連携および全社員への周知を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業継続計画(BCP)基本計画書を策定し、BCP に基づく緊急時の対応体制を予め定め、子会社である岩井コスモ証券株式会社のリスク管理部署と緊密に連携し、グループとしてBCP に対する全社員の認識の徹底を図ります。」
BCP基本計画、緊急時対応体制、子会社リスク管理部署との連携および全社員への周知を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業継続計画(BCP)基本計画書を策定し、BCP に基づく緊急時の対応体制を予め定め、子会社である岩井コスモ証券株式会社のリスク管理部署と緊密に連携し、グループとしてBCP に対する全社員の認識の徹底を図ります。」
BCP基本計画、緊急時対応体制、子会社リスク管理部署との連携および全社員への周知を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業継続計画(BCP)基本計画書を策定し、BCP に基づく緊急時の対応体制を予め定め、子会社である岩井コスモ証券株式会社のリスク管理部署と緊密に連携し、グループとしてBCP に対する全社員の認識の徹底を図ります。」
BCP基本計画、緊急時対応体制、子会社リスク管理部署との連携、全社員への周知を進めている。