顧客資産の分別管理・信託
FY2016に初出。31回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-07-24。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託の増加による支出(△350億円)」
顧客分別金信託は2025年3月末の895億円から2025年9月末の1,245億円へ増加しており、顧客資産を分別・信託する運用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、顧客分別金信託と顧客からの預り金及び受入保証金との間に関連があります。これは、金融商品取引法の規定に基づき、顧客から預託を受けた金銭は自己財産と分別して管理し、顧客分別金信託として信託会社等に信託しなければならないことによるものであります。」
顧客資産を自己財産と分別管理し、顧客分別金信託として信託する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 80,500 100,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2023年12月末は100,500百万円となった。顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 80,500 100,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2023年9月末は1,005億円となった。顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 80,500 105,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2023年6月末は105,500百万円となった。顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託と顧客からの預り金及び受入保証金との間に関連があります。これは、金融商品取引法の規定に基づき、顧客から預託を受けた金銭は自己財産と分別して管理し、顧客分別金信託として信託会社等に信託しなければならないことによるものであります。」
顧客資産を自己財産と分別管理し信託する方針を継続している。顧客分別金信託残高は前期92,000百万円から80,500百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 92,000 93,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2022年12月末は93,500百万円となった。顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 92,000 88,000」
顧客分別金信託の残高は2022年3月末の92,000百万円から2022年9月末の88,000百万円となったが、顧客資産を分別・信託する運用と残高開示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 92,000 88,500」
顧客分別金信託の残高は2022年3月末の92,000百万円から2022年6月末の88,500百万円となったが、顧客資産を分別・信託する運用と残高開示を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 101,000 95,000」
顧客分別金信託の残高は2021年3月末の101,000百万円から2021年12月末の95,000百万円となったが、顧客資産を分別・信託する運用と残高開示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 101,000 102,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2021年9月末は102,500百万円となった。顧客資産を自己財産と分別し、信託する運用が続いている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 101,000 92,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2021年6月末は92,500百万円となった。顧客資産を自己財産と分別し、信託する運用が続いている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 93,000 101,000」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2021年3月末は101,000百万円となった。顧客資産を自己財産と分別し、信託する運用が続いている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 93,000 110,000」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2020年12月末は110,000百万円となった。顧客資産を自己財産と分別し、信託する運用が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 93,000 98,000」
顧客分別金信託の残高は2020年3月末の93,000百万円から2020年9月末の98,000百万円となり、顧客資産を分別・信託する運用を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 93,000 98,000」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2020年6月末は98,000百万円となった。顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、顧客分別金信託と顧客からの預り金及び受入保証金との間に関連があります。これは、金融商品取引法の規定に基づき、顧客から預託を受けた金銭は自己財産と分別して管理し、顧客分別金信託として信託会社等に信託しなければならないことによるものであります。」
顧客資産を自己財産と分別管理し、信託する方針を継続している。顧客分別金信託残高は93,000百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 87,000 101,000」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、2019年12月末は101,000百万円となっている。顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 87,000 89,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 87,000 82,000」
顧客分別金信託は前連結会計年度末の87,000百万円から82,000百万円となったが、顧客資産を分別・信託する運用と残高開示を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、顧客分別金信託と顧客からの預り金及び受入保証金との間に関連があります。これは、金融商品取引法の規定に基づき、顧客から預託を受けた金銭は自己財産と分別して管理し、顧客分別金信託として信託会社等に信託しなければならないことによるものであります。」
顧客資産を自己財産と分別管理し、顧客分別金信託として信託する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 83,500 80,000」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 83,500 91,500」
顧客分別金信託の残高を継続して開示しており、顧客資産を分別・信託する運用が続いている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「顧客分別金信託 83,500 82,000」
当第1四半期末の顧客分別金信託は82,000百万円であり、顧客資産を分別・信託する運用を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「流動資産は顧客分別金信託や信用取引資産の増加などにより1,982億41百万円(同259億28百万円増加)となりました。」
顧客分別金信託は前連結会計年度末の79,000百万円から99,000百万円へ増加しており、顧客資産の分別・信託運用を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「流動資産は信用取引貸付金の減少などがあったものの、顧客分別金信託の増加などにより1,828億97百万円(同105億84百万円増加)となりました。」
顧客分別金信託の増加を記載しており、顧客資産を分別・信託する運用が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「流動資産は信用取引貸付金の減少などがあったものの、顧客分別金信託の増加などにより1,774億25百万円(同51億11百万円増加)となりました。」
顧客分別金信託の残高増加を記載しており、顧客資産を分別・信託する運用が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「金融商品取引法の規定に基づき、顧客から預託を受けた金銭は自己財産と分別して管理し、顧客分別金信託として信託会社等に信託しなければならないことによるものであります。」
顧客からの預託金・保証金を自己財産と分別管理し、信託する方針を示している。